〈続きです〉「にっちゃくっちゃにっちゃくっちゃ…」鬼畜親父は逝ったばかりの青年の精液まみれなチンポをいやらしい音を起てて刺激し続けていました…「やぁぁっ! だめっ! もうイったから… やめ…ひぃぃっ!」 鬼畜親父は四つん這いで狂おしく悶える青年の顔の前に胡座をかいて座り込み青年のチンポを握ったまま、青年を抱き起こしました。そして下から見上げる青年の矮躯を熊のような巨体で抱き付き青年の口に吸い付きました…「むう… ほれっ 舌だせやっ 舌…」恐る恐る出した青年の舌を容赦なく吸出してベロベロと舌を絡ませながら言います…「むう… ケツ拡げな… むちゅっ… 自分でケツ拡げ… ぴちゅ…」自身の父親と同じ位であろうホモ親父と全裸で舌を絡める変態行為で被虐心に火が付き、心が溶けてしまったのか青年の身体は壊れた人形の様に力が抜け親父の命令を聞かずに、虚ろな眼でただ舌を吸われるがままでした…「しょうがねえな」鬼畜親父は青年のチンポを虐めていた手を離し青年を抱く両手を背中に回して、青年のケツをグイっと拡げて僕に向けて言いました…「ほれ… どうだ変態坊や? いやらしいだろ? 若い男の身体は。新人奴隷のケツはどうだ?」その青年、少年と言った方がびったり来るあどけない顔をした彼の身体はしなやかな曲線を描き、白い肌は適度な脂肪を纏い女性よりも艶かしい物でした…{いやらしい… いやらしい物体…}汚ならしい親父に口を吸われ、くぐもった呻きと共に拡げられた穴の下から覗かせる肉色の塊がブラブラと揺れていました。鬼畜親父が「僕以外のいやらしい物体」凌辱する光景を見て、僕は自分のチンポを扱いていました…「おらっ! 早く犯せっ! ぶち込んでやれっ!」鬼畜親父はまだ掌に残っていた青年の溶けた精液を青年の穴に塗りたくり言いました僕は勃起した自分のチンポを青年の尻穴に宛がい、ゆっくりと埋めて行きました…青年の尻穴は親父に犯られた事でほぐれていたもののまだキツく僕のチンポをヒクヒクと痙攣させて刺激してきます「あっ! あっ! あぁぁぁ…」青年は虚ろな眼で涎を垂らし、口をズルズルと親父に吸われながら喘ぎました。「ふっ!ふっ!」僕が青年の尻穴を掘り込んでいると鬼畜親父が青年に言います。「ほれっ しゃぶれ…」鬼畜親父は青年の頭鷲掴みにし親父チンポを奥深く飲み込ませました。「うぐっ…ぐぅ…」僕と鬼畜親父に身体を凌辱される青年の喘ぎ声被虐の快感に身を振るわせる青年を自分に投影し、僕は更に興奮します…でも、でもこの青年を犯しているのは自分自身。奇妙で性的なパラドクッスの中、僕は激しく青年の尻に腰を打ち付けました。鬼畜親父が先程と同じように僕を見つめ口を開けて舌をチ
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〈続きです〉「へへっ よかったなあ… 種付けして貰えて。 この変態坊やはなあ…お前と同じ歳の大学生の頃から調教してんだ。俺の性処理奴隷としてな。」この青年は大学生の様です。鬼畜親父はぐったりした青年の前髪を掴み、上を向かせて容赦無く言葉攻めを続けます。「俺はお前らみたいに女にモテそうな若い男にホモの味を覚えさせて奴隷にすんのが趣味なんだよっどうだ?… どんな気持ちだ?メールで言ってたよなあ…俺みたいな親父に調教されたいってなあ」「凄か…った…です」蚊の鳴くような声で青年、いや…青年と言うには幼すぎる顔立ちの「少年」が答えると「そうじゃねえ! 気持ち良かったのか? もっと犯られてえか? もっと調教して欲しいか言ってみろっ! おいっ!お前、ぼおっとしてねえでチンポ虐めてやれっ!」まだ後背位で少年の尻穴にチンポを埋めたままの僕に首輪の鎖をグイっと引き、馬に行うように親父が命令してきました。僕はチンポを背後から少年のチンポを握り、我慢汁でぬるぬるな亀頭をくちゅくちゅと刺激してあげました…「あっ! だめっ! あっ! あっ!」少年は四つん這いで身悶えします…「ケツ叩いてやれっ」僕の目前で真っ白な桃のような少年の尻は身悶えする度にプルンプルンと揺れていました…僕の矮躯と同じ位…いやもっと小柄でしなやかなで汗が光る身体少年が僕にケツを掘られたままチンポを虐められ悶えています…僕は…僕の心の中では今まで長い間忘れていた「加虐の炎」にポッと火が付いたような気がしました…「ピシャ!」少年のふくよかで汗ばんだ尻に平手打ちをしました…「あぁっ! いいっ 気持ちいいです…もっと…もっと調教して」少年が鳴くごとに僕に芽生えた加虐の炎は勢いを増し少年の穴に埋めたチンポもムクムクと大きくなり再び腰を打ち付けて、少年の尻穴の、肉壁の感触を貪っていました…「ひゃははっ!…なんだよ変態坊や! また発情してんのかっ! もうお前も立派な変態、ホモだなあっ!」鬼畜親父はしばらく僕らの行為を眺めた後、グイっと僕の首輪の鎖を引き、僕らの交尾を中断させて言います。「おいおい、こいつは俺の奴隷だ。お前も俺の奴隷、肉壺なんだよっ。肉壺の分際で勝手な事すんじゃねえ!」鬼畜親父は僕を少年から引き剥がして言います…「お前…2ヶ月も連絡してこねえで…肉壺の分際で。仕置きしてやんねえとな…」鬼畜親父はあっという間に僕を緊縛しベッドに転がしました。そして先程まで少年に装着していた涎が滴るボールギャグを僕に喰わえさました。「今度はなあ…新入り奴隷の前でお前を拷問してやる」そう言って親父は台所から小瓶を持ってきました…「もう解るよなあ…お前の大好きな俺のザーメンだ。2ヶ月分のな。」300CCのペットボトルには冷蔵庫で保管されたドロドロな親父の精液が溜められていました。親父は僕を四つん這いにし、ガラス管浣腸器で精液を吸い上げ、僕に注入を始めました。「ブブ…ブビッ…」冷蔵庫で冷やされた冷た~い親父の体液が
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