ここ2か月、いままで僕を調教してきた「鬼畜親父」とは連絡を取らなくなっていました。
新しい主のチンポにハメられると、その反り上がった亀頭が僕の中の前立腺の丁度良い所を刺激してくれて
その上ガンガン腰を振って来るので前立腺が刺激されまくり、僕はこの男のチンポの虜になってしまいました…
ただ… 「鬼畜親父」によって施されて来たおぞましく変質的な調教を思い出して、そして鬼畜親父のすえた体臭を思い出して、僕はオナニーをするようになっていたのです…
僕の中で再び芽生えた変態欲求は日に日に大きくなり、ついにその欲望の波は心の堤防を決壊させました…
電車を乗り継いで、何度も通ってきたルートを辿り鬼畜親父のアパートの前まで来てしまいました…
居て欲しいような…
居て欲しくないような…
もし鬼畜親父に今日また犯されて、その姿を新しい主に窓から見られたら…
もう来るまいと自らに課した禁忌を破る事を想像し、ムクムクと股間を膨らましてしまう自分の変態性を実感しました…
意を決してチャイムを鳴らすとアッサリと鬼畜親父は出てきました。
鬼畜親父は臆面もなくブクブクと贅肉が付いた太鼓腹の下にどす黒いチンポをぶら下げた全裸で扉を開けました。
俯いて玄関前に立ち尽くす僕を見て、鬼畜親父はニヤリと笑うと僕の首根っこを掴んで棲み家に引きずり込みました…
そして無言で僕の前髪を掴み、グイッと上を向かせて唇に吸い付いて来ました…
「にっちゃ… ぴっちゃ… ずずず… ぴっちゃ…」
鬼畜親父は僕の首根っこを強く掴んで逃がさないよう固定し、舌を吸出し咀嚼するように唾液を絡ませて来ました…
ああ…今、僕は何をしているんでしょう…?
素っ裸な変態中年親父と舌を絡ませ唾液を交換させられて、僕のチンポは硬く勃起して行きました…
「この野郎… 俺の精液便所のくせしやがって、またどこぞのホモ親父に犯らせてたんだろう?お前はどうしようもない変態ホモ坊やだからなあ…」
{…はい、図星}
「お前は俺専属の性奴隷って事をまた解らせてやるからなあ…」
「それとなあ… 今日はお前、丁度良い時に来たもんだ。面白れえものみしてやる…うひひ…」
鬼畜親父は玄関で乱暴に床に転がして服を脱がし、あっと言う間に全裸にされました。この男の部屋に居る時、性奴隷には着衣を許されないのです…
すえた精液と酸っぱい親父の体臭が混じった部屋にある拘束台
産婦人科にあるような開脚して股間を晒し局部を悪戯される為の拘束台
かつて散々僕がこの男に拷問されて来た拘束台には見慣れぬ青年が拘束されていました。
青年の年齢は僕と同じ位?もう少し若いかもしれない…
青年は全裸で拘束され、隠しとボールギャグが施されているので顔が良くわかりません…
M字に開かされ固定された白い脚は汗が艶やかに光り、その付け根にたわわに実る白桃の間には凶悪な電動ディルドが突き刺さり唸っていました…
「うぐぅ… うぅぅ」
青年はディルドの刺激に腰をくねらせて、ボールギャグから涎を滴らせて悶えています…
「今は良い時代だなぁ… ネットで募集すればお前みたいな性奴隷志願の変態坊やが見つかる。 女とヤるより、俺みてえな親父に犯されたかったんだってよ。」
鬼畜親父はそう言って僕にも首輪を掛けた後続けました。
「お前もうチンポお勃てて相変わらずいやらしい奴だ。ほらっ 新しいお友達のチンポをしゃぶってやんな」
鬼畜親父は僕の髪を掴み、拘束された青年の股間に押し付けました。
青年のチンポは剃毛されており、尻穴をディルドで責められているせいかだらりと軟らかく尖端から我慢汁が迸っていました。
「ほれっ 気持ち良くしてやんなっ」
鬼畜親父の命令に従い、僕は青年のチンポを口に含みました…
「!うぐぅっ うっ! うっ…!」
目隠しをされている青年は僕のフェラチオによるチンポへの刺激で喘ぎ始めました。