2年程前に初めて体験してからというもの、10日も間が空けばアナルが疼く身体になってしまいました。
エスカレートしても、かろうじて生ではしないようにしていましたが、こんな生活は終わりにしようと、昨年の11月を最後にプレイを絶っていました。
でも気持ちは中々覚めず、トイレではつい横目で他人のぺニスを見てしまい、歩いてる人を見ても(この人はどんなぺニスしてるんだろう)とか考えてしまう始末です。
そして先日の事ですが、少し酒を飲んで家に帰ったせいか我慢できなくなり、せめて目の保養にと近場の健康ランドに行きました。
平日なので人は少な目でしたが、それでも沢山の男性の性器を拝むことが出来ました。
私は露天と内湯の扉近くの浴槽に浸かり、出入りする人のぺニスを楽しんでいました。
のぼせないように、露天と内湯を出入りしながら楽しんでいると、内湯に浸かった私のすぐ近くに40代位の男性が入ってきました。
距離がかなり近かったのでドキッとしましたが、案の定、湯の中で彼の手が太ももに触れました。
ビクンッと身体が反応したのが分かったのか、手は大胆に太ももの内側へ。
止めようと思ってたのに、これ以上触られたら決心が崩れると思い、慌てて浴槽から出て露天に行きました。
でも勿論本当は触って欲しいんです。間もなく閉店時間も近いせいか露天には隅におじいさんが入っているだけでした。
私は寝湯に行き横になりました。もし先程の人がこちらまで追いかけてきたら、一度だけ自分を許してあげようと思いました。
寝湯では人目がないのをいいことに、タオルを目の上に掛けてガチガチに固くなったぺニスは露出しておきました。
しばらくすると内湯と露天の間の扉を開ける音がしました。
そしてピチャピチャという足音が私の横まできました。
心臓が高鳴りぺニスはピクピクと脈打っています。
足音の主が私の真横に来る音がして、しばらくするとヌルッと私のぺニスは生暖かいものに包まれました。
更に両手が私の胸を這い回り乳首を摘まんできました。
いきなり強い射精感に襲われた私は、すぐに腰を引いて起き上がりました。
見ると先程の男性がきょとんとした顔で此方を見ていました。
そして耳元に近づき「逝かせてあげる」と言いました。
私は小さな声で「お尻に入れてください」と囁いていました。
彼は「いいけど、ここじゃ…ね。」と言い、軽く目配せして「駐車場に白いバン、停めてるからそこで待ってる」と言って私か離れていきました。
私は一度体を軽く拭いてトイレでウォシュレット浣腸して、再び身体を綺麗にして、爆発寸前のぺニスをタオルで隠して脱衣場へ行きました。
服を着る間も勃起は収まらず、何人かにビンビンのぺニスを見られてしまいました。
外に出て駐車場を見回すと奥の方に白いバンが見えて運転席には先ほどの男性がいました。
私が助手席の窓をノックすると中に入れてくれました。
「車大丈夫?」と聞かれましたが、歩いてきたことを伝えると「じゃあ、近場で…外でもいい?」と聞かれました。
さほど寒い夜ではなく、風呂上がりでむしろ暑いくらいだったので了承すると、彼は車を走らせました。
少し走ればすぐ田んぼや畑だらけなので、場所は幾らでもあります。
彼は幹線道路から車を脇道に曲がり、更に舗装されていない農道へ曲がりました。
そして畑に挟まれた道の脇の少し広がった場所へ車を停めました。
辺りに明かりはありませんでしたが、月の明るい夜で視界に問題はありませんでした。
外に出て車の脇で私は全裸になりました。
月に照らされた真っ白い裸体が周りから見えないかドキドキしましたが、それが更に興奮を助長させてぺニスは触れたらすぐに出そうな程です。
彼が私の身体を撫でながらぺニスに舌を這わせるとそれだけで逝きそうになりました。
彼は「凄い敏感なんだね」と言って私に車に手をついて後ろを向かせるとお尻の割れ目に舌を這わせてきました。
アナルをグリグリと舌で刺激され、たっぷり解されると指が入ってきました。
片足を持ち上げられ前立腺を刺激され、ぺニスから滴り落ちた液体が月明かりに照らされて光っていました。
彼は「ゴム持ってる?」と聞いてきましたが、止めようと思っていた私が持っている訳はありません。彼も持っていないということでした。
でもこのままで止められる訳もなく、「買うのでしてほしい」と頼んでコンビニまで連れていってもらいました。
私は裸にダウンジャケットという格好でコンビニに入り、店員に怪訝な目付きで見られながらゴムを購入しました。
再び先程の場所にもどるのも大変なので、コンビニの裏手にある田んぼの畦道まで行き、裸で尻を突き出しました。
彼はもう前戲はなく、ゴムを被せるといきなり貫いてきました。
久しぶりの男根がいきなり根元まで入り、激痛と快感が入り交じり思わず声が出てしまいます。
そんな私を気遣うこともなく彼は激しく腰を打ち付けてきて、突かれる旅に痛みは快感へと変わっていきました。
「ほら、どこに欲しい?」
そう聞かれて「中で。中で出して!」と言うと、言われた通り彼は私の中でビクンビクンとぺニスを脈打たせました。
自分のぺニスに触ってみると私も漏らしていたようで、亀頭は精液独特のヌルッとした感触に包まれていました。
でも出切っていなかったので、彼も私のぺニスを頬張り彼の口の中でたっぷりと射精させてもらいました。
その後は健康ランドの近くまで彼に送ってもらい帰路につきました。
止めようと思っていましたが、やっぱり止められず、再び火がついてしまいました。