こんなに湧き上がってしまう淫水!
次から次へとトロみがかった蜜を垂れ流して
もっと舐めてっ! もっと吸って! 全部飲んでっ!
と喚き散らしてカエルの様に固定された脚で仰け反って、お爺さんの顔に陰部を夢中で押し付けていると、
こんなに捲れた穴から汁をダラダラ流しおって!
部屋中!お前の匂いが充満して儂も狂いそうじゃ!
そう言いながらお爺さんが立ち上った股間!
見事に勃起して反り返ったペニスの先っぽ!
パックリ開いた鈴口からタラタラタラぁ~~と落ちる雫!
糸を引いて落ちそうで落ちない厭らしい我慢汁!
俺のアナルを舐め廻して、俺のアナルに舌を突き挿れ、俺のアナルから溢れる汁を物凄く卑猥な音をさせながら吸い込み、こんなに勃起させて! 。。。。こんなに我慢汁垂れ流して! 。。。
それが欲しい! 。。。 そのペニスが 。。。 欲しい!
お願いっ!
挿れて!
その汁を俺の中に挿れてっ!
お爺さんが ニヤっ! っと笑った顔に [雄] を感じて
又、奥から湧き上がる牝汁が ドロ~~~っ! っと反り返った態勢の背中に流れるのを感じて 。。。。 ねえ!挿れて!
お爺さんが近づき前のめりに成ったので、来るっ!っと思い全神経をアナルに集中させて眼を瞑ってたら 。。。。
鼻先の匂いで眼をあけると お爺さんのペニスが真上に!
バキバキに勃起したペニスから垂れる雫が眼の前に!
飲みたくて 訳も解らない間々で
あぁ~~~~んっ!
って舌を突き出して垂れそうな雫を追いました。