どの位経ったのか解りませんでしたが薄暗い灯りの中でボンヤリと眼を覚ますと俺は全裸の間々、帯紐で両脚をM字開脚に縛られ両手も万歳した状態で縛られて、両手両脚共にベットサイドに大きく開く様な格好で固定されで居ました。
気だるい身体を固定された状態で徐々に意識が戻る中、人の気配を感じて頭を起こして足元を見ると、お爺さんがペンライトで俺のアナルを照らして覗き込んでいました。
息がかかりそうな距離まで顔を近づけてる事に反応して蕾がピクンと動いてしまい温か~い雫がトロっと溢れた途端にチュッ!っとキスされ尾骨から背中に電流が流れて、身を捩って逃れようとしましたが固定された身体は自由に動けず堪らずフゥ~ん!と呻き声を漏らすと、又、お爺さんにチュッ!っとアナルにキスされ電流が頭の芯まで流れて、何かを求める様にアナルが勝手にパクパクと蠢き出して、切なくて助けを求めてお爺さんを見ると、
我慢せんと、吸って!と言わんかっ!と言われてゾクっとしながらお爺さんを見るとお爺さんの顔が [雄] っぽくて。。。。
お爺さんの唇が俺の雫で濡れてるのを見て。。。。。。
不自由な脚で爪先立ちしてお爺さんの顔に自らアナルを押し付ける様にして、キスしてっ! 吸ってっ! 俺の汁飲んでっ!って。。
儂の女に成れっ!
又、あの言葉で攻められて
観念する様に。
精神的に征服される悦びに心の底から酔いしれて
成ります。 成ります。 貴方の女に成ります。
だからお願いっ!
吸って!吸って! 全部飲んでえぇ~~~っ!
ドSなお爺さんの調教の始まりに堕ちた瞬間でした。