僕は母親が凄く好きでした。好き過ぎて16歳の時に身体の関係になりました。僕は容姿が悪く高校でイジメられました。多分一生彼女が出来ないと思い、大好きな母親に当たってしまい、哀れに思った母親は僕と結ばれました。
勿論、父親には内緒でした。
しかし、一回だけの約束だった母親との関係は僕の要求で3日に一度になり、そのうち母親も僕のチンコが欲しくて堪らなくなり、ほぼ毎日になりました。
いつものように母親とやっている時に、いつもは帰らない時間に父親が帰ってきたのです。
僕達は慌てて自分の部屋に戻りました。
すると夜遅くに僕の部屋に父親が入ってきました。
父親は僕入っていた布団の中に入ってきて僕の背中にくっついてきたのです。
父親は耳元で「母さんと同じ事してくれ」と言ったのです。
僕は男同士で、どうやって?と言いましたが、父親は自分のアナルを使えと言いました。
母親との負い目もあり、父親とのアナルセックス。
正直、ガバガバの母親より、締め付けの凄い父親とのセックスに虜になった。
また父親のフェラは母親と違ってツボを知っているので、一瞬で父親の口の中でイッてしまった。
母親と父親に愛され、ブサイクな僕ですが幸せです。