年始めに福井県の芦原温泉に行ったときのことです。
夕食のあとにお風呂でぼ~っとしていたら、 3人組の男性に声をかけられました。
「どこからきたの?」とか「カニ食べましたか?」とか最初はお互いにぎこちない会話でしたが、ゲームが好きな私はその話題になると食い付いてしまい、一時間くらい話をしたんじゃないかと思います。
私が一人で旅行に来ていることを伝えると、部屋で一緒に飲もうと誘われました。特に断る理由も無かったので部屋にお邪魔することにしました。
部屋に行くと、いろんなお酒やおつまみが揃っていて、黒龍?って地酒が特に美味しくてけっこうな量を飲みました。
最初はゲームの話をしていたのですが、だんだんエッチな話になり、それと同時に酔いが回ったのか少しの間眠ってしまいました。
気がつくと、3人のうちの二人がキスをして抱き合っています。
?
夢の中?
そのうち二人は69になり、お互いのものを美味しそうにしゃぶっていました。
段々と目が覚めてきて、とりあえず起き上がろうと思いましたが、体が動きません。
縛られてる…。
そして、何かお尻に変な感覚があります。
「あ、起きた?」
「こいつらは付き合ってるから気にしないで」って。
キスしてる二人がAさんとBさん、僕に声をかけたのがCさんとします。
いや、そんなことは聞いてないし、何で私は縛られてるの?
私「あの…」
C「大丈夫、大丈夫だから心配しないで。アナルも痛くないでしょ?」
…アナル?
痛くない?
ようやく、お尻の違和感の謎がとけました。
何か入れられてる。
C「いきなり入れてたら痛いかもだから、ゆっくり拡げてから入れてあげるね」
と言いながら、私のものをパクっとくわえてきました。
ジュポジュポ…ジュポジュポ…
男のフェラなんかで勃つわけには…
…やばい…気持ちぃぃ
今までのフェラで一番気持ちいいかもしれない。
声を我慢するのが精一杯でした。
C「気持ちいいなら声だしなよ。男にフェラされてこんなにカチカチにして感じてるの?お兄さんこっちの素質あると思うよ。」
悔しいけど、何も言えませんでした。