マッサージの板にしようか迷ったけどこっちにしました。
以前から気になっていたゲイマッサージに行ってきました。
迎えてくれたのは龍二さん、筋骨隆々のほれぼれするような体型の33才。
まずはシャワー…一人で入るのかと思ったら龍二さんも入ってきて「体を流しますね」って。当然、俺も龍二さんも全裸…体を流すというより体を密着させての愛撫で後ろからハグされて龍二さんの両手が俺の珍子を刺激されて俺の珍子はフルボッキ。さらに龍二さんのボッキした珍子は俺のケツに当たっていて絶妙に動くものだから、それだけで逝きそうに…それを察したのか「まだ、ダメですよ」って。今度は前からハグしてくれて、俺の珍子と龍二さんの珍子がこすれ合う状態で恥ずかしい話、龍二さんの制止も聞かず逝ってしまいました。「逝っちゃいましたか…大丈夫ですよ」って優しく言ってくれて。体もきれいに拭いてくれているうちに逝ったばかりなのにボッキしてしまって「まだまだ楽しんでもらえそうですね」って言ってくれてベッドにうつぶせになりオイルマッサージのスタート。密着したマッサージで体全体を使ったマッサージで龍二さんの両手がボッキした珍子が俺の体をマッサージ…マッサージというよりイヤラシく這い回るって感じで気持ちよくて…特に尻周りやアナルが気持ちよくて…不意に龍二さんが俺から離れて俺の頭の方に周り肩をマッサージ。目の前には龍二さんのボッキした珍子が…肩のマッサージに合わせて珍子が俺の顔をツンツン突いてくるものだから思わず珍子をパクっとしてしまいました。「アッ…アァ…」と龍二さんの気持ち良さそうな声が聞こえてきて夢中でシャブリつきました。「これ以上されたら…」と龍二さんは俺から離れました。俺はもっとシャブリたかった…口に出して欲しかった…
「仰向けに…」って言われ仰向けになると背面のときと同じように密着したマッサージというか…。気持ちよくて早く逝かせて欲しいと思っていると「前立腺マッサージしても良いですか」って聞かれるものだから「はい」って返事を。
ゆっくりゆっくり龍二さんの指がアナルの中に入ってきて中で絶妙に動いて…珍子を優しく扱いてくれて「逝っても良いですよ」って激しく扱かれて…女の子みたいに「ダメッ…イクッ…イッチャウ…」なんて口走って逝ってしまいました。逝ってしまっても龍二さんは優しく扱き続けて「マタ…イッチャウ…」なんて口走ってしまい逝ってしまいました。
「龍二さんのが欲しい…チョウダイッ」って龍二さんに抱きつきました。「ダメですよ、そんなのは…」「でも…デモ…」俺は女の子みたいに泣いていました。「しかたないですね」って優しくキスしてくれて、ゆっくりゆっくり俺…いや、私の中に龍二さんのモノが入ってきて、優しくそして激しく動き、また優しく…「ケツマンコ最高ですよ…逝っても良いですか?」「キテェ…」「イクゾッ」「イグゥ…」
ゲイマッサージ、最高でした。