僕には2つ上の兄がいます
あれはぼくが中一の時でした
そうです 僕が初めて 精通した時でした 朝起きる前に
なぜかチンポが立っていて いじくっていたら 急に何か出るようで
さらに いじくっていたら なんと射精してしまったのです
僕は訳が分からず、隣に寝ていた、兄を起こし、説明したら、兄は「心配するな、誰でもあることだよ、と説明してくれました。
そうしたら、兄がこうやるんだよと言って 僕にオナニーのしかたを 教えてくれました。
まず、兄が僕の精液でヌルヌルになったチンポを、ゆっくり触りだして、自分のチンポをしごき始めました。」
「いいか、これからは、こうやるんだよ、と言いながらだんだん、
激しくさばき始め、おい(僕のこと)、俺のチンポをくわえろと、
いい出し 僕が咥えると、今からチンポから、出すからな 飲めよ、と言い出し 僕が咥えると、いいか吐き出すなよ、全部飲めと言い出し、チンポ(カチカチのを咥えると出るーと
一言いうと、なんとたっぷりと、出しました、そしてチンポの根本から、
絞り出すように 僕にやり方を 教えると、まだ出てきました。
そして 僕の口を使って 綺麗に掃除させました。
落ち着くと今度僕が射精したヌルヌルのチンポをこんどは兄が掃除してくれました。
兄は美味しそうに綺麗になめてくれました。
すると、僕のチンポが又勃起してきて、それを見た兄が僕のチンポを咥えて、出していいぞと言ってくれて、僕は我慢ができなくなって、そのむねを、兄に伝えると 兄は 一層激しく咥えてきて 僕はたまらず兄の喉奥に出してしまいました
ゴメンと 兄に言うと 兄は笑顔で僕の出したばかりの精液を
(ごっくん)と、飲んでくれました。
兄が (いいか 親には言うなよ、これからは俺が飲んでやるから、
出したくなったら いつでも言えよと、言ってくれました。
でも兄さんはどうするの、と言うとこれからは 俺のも飲め
そして、今日夜風呂入った時に イロイロ教えてやるからな 、
と言って、楽しみに待ってろ・・と言うと 僕はドキドキしながら 夜楽しみにして・・学校に行きました。
つづく・・・。