小学生3年の頃から叔父は僕のお尻にいたずらするようになり、叔父のペニスを受け入れられるようになるまで2年以上かかったと思う。
うちの両親は仕事で遅いので、近所に住む大学生の叔父のアパートにお世話になることが多かった。
最新のゲームや漫画があるので退屈したことは無いし、叔父が留守でも鍵を貰ってたので不自由しなかった。
ゲームをしている僕のお尻を触ってくる叔父がなんとなくいけない事をしてきてる自覚はあった。
だが、叔父が好きだし嫌な気分もしなかった自分が拒否する事は無かった。
ある夏の日叔父は僕のズボンを脱がせてパンツの上から触ってきた。
僕は「駄目だよ…」と言うと叔父は「綺麗なお尻してるよ。」
とやめる気配もなく「ゲームに集中して」と言うだけだった。
それから1月あまりするとパンツまでずらして穴を直接指で触るようになってきた。
「ちょっとダメだって!」と流石に抵抗したら叔父は「僕が子供の頃は自分のお尻の穴に色々なもの淹れて遊んだもんだぞ。」
と言いながらビー玉を何個か出してきてぬるっとした液を掛けた。
「さあゲームに集中して」と言いながらビー玉を入れてきた。
「ちょっと入んないよ…」「5個位までならいけるよ。」と取り合ってくれない。
結局その日はビー玉を5個も入れたまま数時間もゲームをしていた事になる。
それからは叔父のところに行くと、自分でズボンを脱いでビー玉にローションをかけて入れ、スパッツに履き替えるのが決まりになった。
半年も経たない内にビー玉の大きさは少しづつ大きくなり小さめのゴム製のピンポン玉も3,4個受け入れられるようになった。
ゲームに集中しながら、あくまでゲームに集中させつつ、僕はお腹に力を入れてボールを押し出し叔父がそれを戻すという行為にまで発展した。
続く