今から三年前に半同姓していた30代の彼はとても変態でした。
出会いはメール。
お互いに男性経験が無かった者同士、とても気が合いすぐに仲良くなった僕と元彼は、知り合ってから一ヶ月ほどで会う事になった。
初めて会った時の彼の印象は爽やかなスラッとした男性で、とても好印象でした。
気さくで話も面白い彼を僕はすぐに気に入り、出会った初日からホテルへ。
互いに初めて同士、慣れないエッチに少しギクシャクしながらも何とか最後までしました。
ちなみに僕がウケで彼はリバ。
それからも彼とは定期的に会うようになり、お互いに同意のすえ付き合うことになり、二人でアパートを借りるようになりました。
初めはとても楽しかった僕。
しかし、同棲してから一月ほど経った頃、彼の異常な行動が始まりました。
その異常な行動の一つは『嫉妬』
彼は僕の帰りが遅かったりすると、すぐに疑い僕が帰るやいなや服を脱がせて浮気をしたかを確かめてきました。
そして僕が他の人とエッチをしないように毎晩、チンコやお尻にマジックで落書きをし、もし消えてたりすると激しく怒りました。
異常な行動二つ目は『性癖』
初めは至ってノーマルだった彼のエッチは、回数をこなす度にだんだん過激になってきて、道具を使ったり撮影したり、コスプレなどを僕に強要してきました。
でも、まだそれだけならば僕も許せる範囲内だったので嫌がったりはしませんでした。
しかし、いつの日か彼は僕にフェラさせている時にワザとオシッコをしたりして僕に飲尿するように命令してきました。
僕は本当は嫌だったけど、好きな彼だったので我慢して飲むようにしました。
すると、それで調子に乗った彼はどんどんエスカレートしてしまい、そのうち僕に大便までも食べさせようとしてきました。
さすがに僕もそれだけはと断りましたが、彼は腹を立ててしまい僕は彼をなだめるために大便を食べる事はしなかったものの、仕方なく拭いていない彼のアナルを舐めました。
すると彼は僕の顔にお尻を押しつけ
「美味いだろ?綺麗に舐めるんだよ」とニヤニヤしながら上機嫌で言ってきました。
それからというもの、彼はいつも風呂に入る前に僕に全身を舐めさせ、彼がトイレに入るたびに呼び出され汚れたチンコやアナルを舌で掃除させられるようになりました。
そして更に酷かったのはザーメンのかかったサラダ。
ある日に仕事で遅くなった僕に、彼は食事を用意してくれたんですが、その一つにサラダが。
ドレッシングの代わりにかかったザーメンサラダを彼は僕に食べるように言い、我慢して食べる僕を見て彼は興奮しながらも撮影していました。
そしてサラダを食べ終わった僕に彼はたまらずフェラを要求。
本当に泣きそうになりながらも僕は彼の前に跪いてフェラしました。
他にも色々と彼の異常な行動はあったけど、いい加減に耐えられなくなった僕は、彼の居ない間に荷物をまとめアパートを出て行きました。
アパートは彼の名義で借りていたので本当に良かったと思う。
今では彼の知らない県外に住んでいますが、職場や実家に被害は無いけど、たまにメールはあります。