ね~入れて~お母さんは立って 壁に手をついて山ちゃんがギンギンのチンポを入れてます お母さんの少し垂れたおっぱ激しく揺れます [僕のお母さんの容姿と体系]身長は160センチ位 僕から見たお母さんは43歳でも綺麗だと思います 友達も誉めてくれます 洗濯物の中からブラジャーをとりサイズを見たらF-70です乳首は大きいです ハルにいっぱい母乳吸われたからこんなに垂れたとお風呂に入った時言われました お母さんは大きな声で
おマンコいい~~このチンポいい~~もっと突いて~~ 山ちゃんはチンポで突きながら 和子~ハルが可愛いか~えェ~可愛いは 大好きなトシの子どもですもの 覗き見して1時間位たちました お母さんは自分のお尻の穴に唾を出して塗りつけます ね~そろそろアナルに入れて~あの太いチンポがお母さんのお尻に入っていきます そしてゆっくり動かします するとお母さんのおマンコからオシッコが チンポで突くたびシャ~シャ~と僕はいつの間にか寝てしまい 突然押し入れが開きます ハル~大丈夫か?部屋は真っ暗です時間は午前3時 お母さんは全裸でうつぶせで寝ています右足をくのじにまげて おマンコが丸見えで白く泡みたいな物が出ている 山ちゃんが小声でハルお袋のおマンコ舐めてみろ~大丈夫だ俺が舐めていると思うから 僕はお母さんのおマンコに顔を近づけて舐めます精液と嗅いだことないいやらしい匂い味です 山ちゃんがお母さんをあお向けに ダメだよ起きちゃうよ 大丈夫だお前が寝てる間にお袋にビールをたっぷり飲ませたからビールにはウォッカを入れてあるから大丈夫だ起きないよ いいか~これが女のおマンコだそのでかいビラビラを広げてみろ 中心にコリコリしたところあるだろ~かこれがクリトリスだ皮を剥いて舐めてみろ お母さんはうわ言でもっと舐めて~もっとよ~僕は舌の先で激しく舐めますいぃ~いく~いく~出る~熱いオシッコが 僕は夢中で吸い飲みました お母さんは全く気付いてなく夢中です 山ちゃんが僕の耳元でささやきます ハル前のチンポお母さんのおマンコに入れてみろ 中学1年で初体験だとうとうお母さんのおマンコに入れました熱くてぬるぬるしてなんとも言えない気持ちいいです 中に出したらダメだだそ今度はまたうつぶせにして ほらアナルに入れてみろ ううん 強烈な締まりですお母さんは感じるらしく腰を動かします 山ちゃん来て来て 和子いく~~ 夜が開けて朝9時に僕は家に帰ったふりをします 只今~お母さんは洗濯しています 山ちゃんはまだ寝ています お母さん僕山ちゃんの事大好きだよ お母さんも山ちゃん好きよ ズ~ト家にいてほしいわね それにしてもあんなにお母さんがお尻の穴がいい~て
僕も山ちゃんのチンポを入れてみたくなりました