俺はゲイじゃないけどアナニーは好きだ。
色々な玩具でアナニーしていたら
(アナルにチンポを挿入したらどうなんだろう)と思うようになった。
どうすればいいのか全く分からなかったので色々と調べて某掲示板に
「公園のトで面倒無しでセーフで掘って下さい。」「こちはらディルトでアナニーしてます。」
と入力してみた。
平日夜の10時位だったので返事は来ないと思ってたら
「深夜でよければ即掘りしますよ。アナニーしてるとこ見たいからお尻丸出しでしてて。」
と返事が来た。
ドキドキしながその時間にトの個室でお尻丸出しでアナニーしてたら「着いたよ」と「お尻丸出しでアナニーしてる?」ときたので「今アナニーしてます」と返事をしたらノックされた。
初めてだったので心臓がバクバクなっていたが扉を開けたらすぐに入ってきた。
「うわぁ~本当にアナニーしててくれたんだ」
「初めて見るからアナニーしてるとこもうちょっと見せて」
と言われたので立ちバックの格好をしながらお尻を突き出しディルトを出し入れした。
相手はお尻に顔を近づけて
「スッゲーやらしい」
といいながらズボンを脱いでいきり立ったチンポを俺に見せて扱きだした。
相手がディルトに手をやり優しく動かしてくれた。
人にされるのは勿論初めてだったので凄く気持ちよかった。
出し入れされるたびに
「ア、アン」
と自然に女みたいに喘いでいる自分自身にビックリした。
声を出すたびに相手が
「やらしく喘ぐね」「気持ちいいんだ」
といいながら乳首を触ってきた。
イキそうになると止められまた攻められる。
そのうち相手がチンポを俺の前にもってきた。
舐めるきはなかったが気持ちよすぎてゴムを付けてフェラをしてしまった。
そこから夢中でフェラをしてたら
「あ~、あ、あ、気持ちいい」
と腰をふってきた。
フェラしてる間もディルトで出し入れされたので喘ぎながらフェラしてたら
「スッゲーやらしいお尻だね」といいディルトを抜かれた。
足がガクガクになっていたため抜かれた瞬間に「ア、アン」と言いながらへたり込んでしまった。
相手はお尻だけ持ち上げ今度はテマンをしながら俺のチンポを弄りだした。
俺は潮吹き体質でテマンされながらのチンポ弄りはすぐに潮を吹きそうになり
「駄目、駄目、潮吹いちゃう」と言うと
「潮吹き見たことないから見せて」とテマンしながら鬼頭を擦る感じで弄くりたおされ俺は
「駄目、出る、出る、出ちゃう」
と足がガクガクなりながらとうとう潮を吹き出してしまった。
相手は
「うおースゲー、もっとたくさん出してごらん。もっと見せてごらん。」
と潮を出し終えて凄く敏感な俺のチンポをまた攻め続けた。
俺は
「もう駄目、ア、ア、駄目駄目また出ちゃう」
と身をよじりながら喘いでいたがすぐに潮を吹き出してしまった。俺はもう立って要られずテマンされてたがへたり込んだ。
「大丈夫?スッゲーやらしいね。」
と言うと立ちバックの格好にさせられ
「もう、我慢出来ないから射れるね」
とゴムを新たに付け直し射れてきた。
とうとう初めてのチンポ挿入。
散々ディルトとテマンでならされてたしローションも沢山つけていたので大丈夫だろうと思っていたが相手のチンポを改めて見るとデカいし太い。
不安があったが相手が
「初めてなんだよね。痛い時は言ってね」
と言いながらお尻をガッと広げられて優しく射れてきた。
初めての挿入は鬼頭の圧迫感はあったが大丈夫だった。
相手が
「大丈夫?先っちょが入ったよ」
「このまま全部射れるからね」
と言いながらユックリ射れてきた。
「ほら全部入ったよ」
と言いながら俺の手を結合部に持ってきた。
俺は
(とうとうチンポを射れたんだ)
と思った。
相手が優しく腰を振り始めた。
アナニーなんかじゃ味わえない快感がそこにはあった。前立腺を刺激されるたびに
「ア、アン、ア、ア、駄目、イッちゃう」
と感じてきたら
「ドライでイケるのならイクとこ見せて」
と仰け反る立ちバックで掘られてとうとう
「イク、イクイクイク、イッちゃう」
と言うと
「いいよ。やらしくイクとこ見せてホラ、ホラ」
と言われてドライでイッてしまった。
もう、全身の力がはいらなかったが相手はイッてないし、アナルの中のチンポはまだ堅かった。
「俺、お兄さんが好きになったよ。付き合ってよ。駄目ならセフレになって」
と言われたがゲイじゃないので丁重にお断りをした。
腰を振りながら
「じゃあ、やらしいところ沢山みせてよ。可愛く喘いでるとこみせて」
といいながら立ちバックの体制でチンポを扱かれた。
只でさえドライでまたイキそうなのにチンポを扱かれた俺は
「もう駄目、出ちゃう、出ちゃう、出る出る出る、イッくぅ」と言うと
「イッちゃうの出ちゃうの沢山出してイクとこ見せるんだよ。ホラ、ホラいいよイッてごらん」
と言われて大量の精子を射精した。
「スゲー沢山出てるよ。このままもう一回潮吹きしようね」
と言われて腰を振りながらイッたばかりでさっきの比じゃないくらいの感度がある俺のチンポを弄りだした。
俺はもう気が狂いそうなくらい喘いでいて
「アン、ア、ア、ア、ア~駄目、本当に駄目、イク、イクイクイク、イッちゃう」
と今度は大量に潮を吹いた。
「凄いね。何度でも潮吹きできるね。沢山出てたよ」
と言われてへたり込みたかったが
「お尻を広げられてごらん」
と言われて相手が俺の両肩を持っていたのでお尻を広げた。
「お兄さんのお尻スゲーやらしい。俺のチンポがお兄さんのアナルに入ってるよ。ホラ、ホラ」
と腰を振るのが段々速くなってきた。
「ア、イヤ、ア、アン、ア、ア、ア、アン」
と感じながら
「お尻やらしい?やらしいところ沢山みて」
と言ったら
「ウオ、やらしい、やらしいお尻だ、お兄さんのケツ最高にいいよ。」
といいながら腰振りが最高潮に達したときに
「お兄さんのケツマン最高、ア、ア、イクイク、イクよ。何処に出して欲しい」
と言われたので
「お尻に沢山かけて」
というと
「ア~イク、イクイク」
と言いながらチンポを抜いてゴムを外して
「アッ、イク」
と言いながら大量の精子を俺のお尻に射精した。
お互いがクタクタだったが相手が
「お兄さんセフレになってよ。お兄さんのやらしさとお尻好きになった。」
と改めて言われたが
「したくなったらこの掲示板でやり取りしよう」
と言った。
「顔は撮さないからお尻の写メ撮らして」
と言われたので何枚か撮らしてあげてたら
「もう一回させて」
と言われゴムを付けてハメ撮りして今度はお尻の中でイッて俺も潮を吹きイカされた。
最後にお尻を広げられアナルをなめ回されて片足を相手の肩にかけながらテマンで前立腺を刺激されながらチンポをフェラと扱きをされてイカされた。
そしてまた潮を吹かされ俺は崩れ落ち。
お尻とチンポを拭いてくれて最後に相手が
「欲しくなったら掲示板に書いてね。俺も書き込みするから。俺、お兄さんのこと好きになった。スッゲーやらしいし最高のお尻だから。」
と言われ別れたが俺はゲイじゃない…けど…
やばいかなぁ、お尻が疼いてしょうがない。
長くなりスミマセン。読んで頂きありがとうございます。