俺は、49歳の建築関係の仕事をしています。一年前に行われた行われた中学校の同窓会がきっかけで、こっちの世界にハマりました。
俺は、今まで同窓会には日程が合わず、参加できなかったのですが、一年前の同窓会は日程がうまく合ったので出席することにしました。そこで卒業以来初めて誠に会いました。学校の先生をしているということで、久しぶりに会って小学校、中学校の頃の話で盛り上がりました。その頃は当然近所だったのですが、その頃とは違う町ですが、割と近くに住んでいることがわかり、また会う約束をしました。
後日、俺の近所の居酒屋で飲むことになり、かなり酔ったのでウチに泊まることになりました。俺は、離婚をしていて一人暮らしなので気兼ねなく来てもらいました。その日は二人とも酔っていたので、そのまま布団を用意するとパンツ一枚で、倒れ込むように寝てしまいました。
翌日の朝になって、俺が先に目を覚ますと、布団がはだけて誠が朝立ちをしているに気づきました。そのモノはAVで見るようなデカいモノでした。思わずシゲシゲと眺め、ゆっくりと手を伸ばして握ってみました。すると、自分のモノとはかなりサイズが違うことに気づきました。まだ、目を覚ましそうになかったので、誠のボクブリをそっとずらすと、デカいモノが現れました。自分のモノは13cmで普通サイズだと思うのですが、デカいのでサイズを測ってみました。すると17cmもあり、直径も測ってみると3.9cmでした。男として羨ましいと思いながらいじっていると先走りが出てきたので、目を覚ますとマズイと思って、またボクブリを元に戻し(なかなか戻し難かったですが)、俺は簡単な朝食の準備をしていました。すると、誠が目を覚まして、「トイレはどこ?」と聞くので教えてやりました。トイレから出てくると、俺は「誠、お前いいモノしてんなぁ」と、言うと「そうか?自分では、わかんないよ」と言いました。
それ以来、誠のモノが気になっている自分に気づきました。