もう今では普通の関係になった友人と、俺は過去に処理道具として奉仕した時期があった。
それは今から10年以上も前。
当時18・9歳だった俺と友人は夜中にエロDVD鑑賞をしていた。
そこで悶々とした俺と友人。
何の合図もなくオナり始めた俺たちは、少し照れながらもお互いのチンポを見比べた。
かなりデカチンだった友人に俺は正直、敗北感や好奇心が湧き起こった。
そこでおもむろに友人のチンポに手を伸ばした俺は、友人が抵抗しないことを良い事に手で扱き、口に含んでしまった。
今思うと、手コキは未だしも何故フェラまでしてしまったのかはよく分からない。
しかし、友人のデカマラを舐めている間の俺はもの凄く興奮した。
俺は友人のチンポを口に含みながら自らもチンポを扱いた。
ほぼ同時に射精した俺たち。
俺は床の上に発射し、友人は俺の口の中に発射した。
射精の快感と興奮のあまり俺は友人の精液を吐き出すこともなく飲み込んだ。
互いにスッキリし賢者モードになった俺たちは、しばらく会話も無い微妙な雰囲気になった。
数日後。
何事も無かったかのように俺は友人と遊んだ。
その日もエロDVDを一緒に観た。
しかし、俺はDVDの内容よりも先日のフェラの事を思い出してしまい居ても立ってもいられなかった。
そんな時だった、友人がおもむろにズボンとパンツを脱ぎ寝そべった。
腕で目を覆いビンビンに勃起したチンポを俺に見せつけてきたのだ。
その光景に我を忘れた俺は、友人のチンポにしゃぶりつき、思う存分しゃぶりまくった。
その間、友人は一言も言葉を発せず黙り込んだまま俺を受け入れ、射精の瞬間だけ「出るっ!」と告げ、俺の口内へと大量の精液を発射した。
その日を境にフェラがお決まりになった俺たち。
友人はいつも帰り際になると、寝たフリをしたりして俺に無言でフェラを催促してきた。
それを合図に毎度フェラする俺は、日を増すごと大胆になり、いつしか玉裏やアナルまでも舐め、指を挿入し前立腺までも刺激するようになった。
そんな関係は友人に彼女が出来るまで続いたが、いつしか疎遠になってしまった俺と友人。
俺は今でもまた友人のチンポをしゃぶりたいと思っている。