同じ題名 同じハンネ の方居ますが続けます。
浴室に入るや否やで壁に押し付けられて強引なアナル舐めをされて、この穴にお爺さんのペニス入れられて、お爺さんの熱い迸りを注ぎ込まれて、お爺さんの *女* にされたくて。。。
両手で目一杯拡げた尻朶をお爺さんの顔に押し付けて上下左右に円を描く様にクネらせて痺れる様な快感に浸っていたら、俺の反応に応えるかの様にお爺さんに背後から尻を鷲掴みで激しく揉みくちゃにされた瞬間!
蟻の戸渡り辺りがゾクッとして何かがジュワッと漏れそうに成ったので慌てて腰を引いたけど、お爺さんに蜜垂れ流し撮るやないか!って言われてチュルチュルチュル~~!って吸い付かれてしまい、膝をガクガク!ガクガク!震わせながら、
嫌あぁ~~! 出ちゃうぅ~~!
膝から力が抜けて横にずれ落ちる横に洗い場に倒れる時にお爺さんに腰を抱えられて片方の手で拡げたアナルに尚も顔を擦り付ける様に吸い付かれてチュウチュウ!ジュルジュル!と卑猥な蜜を吸う音が響く浴室内で濡れて冷やっとするアナルから止めど無くジンワリと温かい牝汁が溢れ出すのを止めようと恐る恐る蕾に力を入れた途端に
ブリッ! ブリブリブリぃ~~~!
慌てて力を緩めたら
シャあぁ~~~~~~っ!
今までに経験した事の無い噴汁!
お爺さんの頭や顔や胸や腕!
そして未だにフル勃起した間々のペニス!
にまで撒き散らした淫水。
全てを吐き出した蕾が徐々痙攣し始めたのを感じながら床に倒れて眠る様に気を失いました。
又 続きを書きます。