先に湯船に浸かったお爺さんがコレを入れてやるから尻を儂の方に向けて前屈みになりなさい!って手にはポンプ式浣腸器が。
咄嗟に
女にしてやる暖
って先程言われた言葉を思い出してお爺さんの顔を見たら真剣な眼差しで見つめられて心臓がバクバクして何もしていないのにチンポがムクムクして前を隠す為に後を向いた途端に両方の尻朶をムギュっと掴まれ壁に押し付けられてガバっと尻朶を広げられで、あっ!と思った瞬間。。。。。
ネチョ~~~! じゅるじゅるじゅるぅ~~~~!
何かが溢れてしまいそうな位に未だに蕾の間々のアナルを吸われて嫌っ!駄目っ!って逃げようとしたけど壁に押し付けられてるから余計に尻を突き出してしまい成すが間々にアナルを舐め廻されて、アナルに尖らせた舌先を入れられ、アナルを吸い捲られて、堪らなくて堪らなくて、お爺さんの顔に尻を押し付けて。。。。。
もっと! もっと吸ってっ!
もっと! もっと舐め廻して!
お爺さんっ! ......... の女に .,,,,,,, してぇ~~~っ!
心の中で叫んだら。。。。。。。
儂にこうされたくて洗って来たんやなっ!
って声が聞こえたから、聞こえないフリして、返事の代わりに自ら尻朶を両手で開いてお爺さんの口にムギュ~~!って押し付けたら気分が一気に昂ぶってしまい遂に。。。。。。
入れてえぇ~~~~~っ!
お爺さんのマラ突っ込んで、、、、犯してえぇ~~~!
って叫んじゃいました。
又 お爺さん 3
に続けます。