もう40歳を過ぎたおっさんだけど
まだ高校を卒業したての頃、近所に小さな球場があった
西側にある公衆トイレの個室の壁には穴が空いていて発展場になっていた
その時はホモではなかったけど個室でオナニーしたりしていたら
隣の個室に人が入ってこちらを覗いている事に気がついた
見られているのに興奮して穴の近くでシゴいていると
「穴に入れて」と声が聞こえた
入れたらどうなるんだろう
とドキドキしながらチンポを穴に入れると
パクリと熱くてヌメヌメした物に包まれた
物凄く驚いたし物凄く気持ち良かった
童貞だった僕の初フェラだった
あっと言う間に射精してしまった
その気持ち良さにハマってしまって週に何回も通ってしまった
何週かすると穴の向こうから「こちらにおいで」と声がした
怖かったが勇気を出して隣の個室に入ったらおじさんがいた
穴ごしで不自由だったフェラと違って更に気持ち良かった
その頃まだ真性包茎だったんだけど
おじさんが「むいてあげようか」といいながら強めに舐めはじめた
少し痛かったけどだんだんむけて亀頭が顔を出してきた
皮ごしの刺激しか知らなかった亀頭に直接のフェラは強烈だった
腰がガクガクする様な快感の中でおじさんの頭を掴みながら大量に射精した
正直腰が抜けるかと思った
ゴクリと精液を飲み込んだおじさんは「むけて良かったね」と言って出て行った
何故こんな事を突然思い出したかと言うと
20年ぶりに昔住んでいた所の近くに帰って来たら
チンポをむいてくれたあのおじさんが自転車に乗っているのを見かけたからだ
あの頃は人のチンポをしゃぶるなんて考えもしなかったが
今は若い子のチンポが美味しくて仕方ないおっさんになってしまった