俺のセフレというか、彼氏について書いてみたいと思います。
俺は、地元を離れて大学に行っていました。その時に興味のあったこの世界のことを知りました。無事大学を卒業して、地元に帰って来て、こっちの世界の友達が欲しくて、ハッテン場やゲイバーに顔を出すようになりました。
そのゲイバーで出会ったのが、剛でした。話しているうちに、同い年で同じ業界だということがわかり、親近感が一気に湧いてきました。ゲイバーだけでなく、晩御飯を食べに行ったり、時間のあるときは遊びに行ったりするようになり、やがて付き合うようになりました。体育会系の剛に、求められるまま会うたびにウケを覚えさせられていました。その時はそれで楽しかったし、気持ちよかったのですが、だんだんと仕事が忙しくなってきて、なんとなく、お互いに連絡を取ることが減っていき、年に一度か二度連絡を取るだけで、なかなか会うこともありませんでした。
今年になり、久しぶりに剛から連絡があり会うことになりました。待ち合わせ場所に行くと、もう1人いるので聞いてみると掲示板で知り合った人で、3Pがしたいということでした。こいつ、久しぶりに連絡してきたと思ったら…、と思いつつもだんだんとヤル気満々で、ヤってしまいました。
それから一週間後にまた剛から連絡があり、また会いたいということで、すぐには無理だったので、二週間後に会うことにしました。
今度は二人だけだったので、「何かあった?」と剛に聞くと、「この前のことが、忘れられなくなって…」というのです。
なんのことかと思い、よく聞いてみると、掲示板で知り合った人を交代で掘り倒したのですが、久しぶりに俺が掘っているのを見て、掘られたいと思ったらしいです。「聡、久しぶりにモノを見たけど、デカくなってないか?」と言うので、「ちょっとはデカくなったかも知れないけど…」と答えました。俺も時々、ジムに通っていて、身体の手入れにも気をつけていて、アンダーヘアも短く整えていました。ついでにモノがデカくなるようにチントレもしていました。そのせいか、昔よりはデカくなったような気がしていました。
ホテルに行くと、二人で風呂に入っているとシゲシゲと俺のモノを見て、「やっぱり聡のモノ、デカくなってるよ」と言うのです。俺は「自分では、いつも見てるから分かんないよ。毛を処理してるから、そう見えるんじゃない?」と答えました。そして、「この前、聡が掘っているのを見て、なんだか俺も掘られたいって思ったんだよ。だから、早く掘ってくれ」と言うので、俺は早々に風呂を出て、ベッドで待っていました。
やがて、剛が出て来てベッドに来るなり俺のモノにシャブリつきました。「やっぱり、デカイよ。早く入れてくれよ」と甘えるのです。昔は、俺のケツを掘りたがっていたのに、変われば変わるもんだと思いながら、剛のケツを指で解していきました。指が一本、二本、やがて三本入るようになったので、ゆっくりと俺のモノをケツに入れていきました。全部入ったので剛の目を見ながら、「痛くないか?」と聞くと、「大丈夫。動いて見て」と言いました。ローションのおかげか、剛のケツからイヤラシイ音が聞こえてきて、だんだんと剛の顔が歪んできました。俺が「どうした?大丈夫か?」と聞くと、「どうしよう、メッチャ気持ちいい」と言うのです。
そうなれば、もうこちらのベースで掘り続けました。正常位、騎乗位、バック、そしてまた正常位と、気がつくと20分くらい掘り続けていました。剛が「もう、そろそろイッてくれよ。俺のケツが持たないよ」と言いました。そう言うので、スピードを上げて激しく掘って思いっきり種付けをしてやりました。剛のモノもシゴいてイかせました。「メッチャ気持ちよかった。これからは、また会ってくれよ」と剛が言いました。
俺は、高校で部活も教えているコイツがこんなにエロくなったのが、おかしいような嬉しいような気持ちで会うことにしました。
俺は、小学校の教員をしていて、お互いになかなか時間が合わないのですが、なんとか時間を見つけて会っています。
その度に、エロくなる剛が可愛くて、いつかトコロテンをしてやろうと思いながら、剛のケツを掘っています。