多分オナニー覚えてから初めて1ヶ月間のオナ禁に成功しました。
オナ禁後の射精はヤバいとゲイ友に聞いたので試した訳ですが、かなり厳しく長い道のりでした。
教えてくれたゲイ友に宣言して、出すときは彼にしてもらう約束で日にちも決めて、それまで我慢しました。
彼はオナ禁してる私に毎日卑猥なメールを送ってきて、挫けそうにもなりましたが何とか耐えきりました。
そして昨日彼に1ヶ月溜めたものを出してもらいました。
某駅で待ち合わせて会うと紙袋を渡され、トイレで着替えてきてと。中は女性用のショーツとタイツ、それにフリース一枚です。
着ているものを全部脱いでそれに着替え、着てきたものを逆に袋に仕舞いました。
ショーツは小さくて既に限界まで勃起してるぺニスを仕舞うのに苦労しました。仕舞ってる最中にマジで出そうになりました。
真っ昼間から下半身はショーツにタイツ。タイツも少し薄手なのでショーツが薄く透けてます。
勿論勃起したぺニスもモロバレです。
人が少なかったのが幸いでしたが、タイツは尻にも食い込んでるし、かなり恥ずかしかったです。
そこから5分ほどのホテルへ歩いていきました。
歩いてる途中で彼が立ったぺニスを触ってくるので、そこでも出そうになりました。
ホテルに着いたら「簡単にはいかせないよ」と言われ、全裸にされました。
お尻の穴を解されてアナルバイブを入れられると、透明な汁がタラタラと垂れてきます。
乳首も弄られて意識が飛びそうなほど感じました。
もうぺニスは少しでも触られたら出そうな勢いです。
ようやくお尻のバイブを抜いてもらい、正座させられ、そのまま後ろに反り返るように横になるように言われました。
伝えづらいですが、足は正座のまま、上半身を寝かせた状態です。
そうなると腰が上に持ち上がってぺニスを突き出しているような感じになります。
じゃあそろそろ、と言って漸くぺニスに触れてくれました。
もう爆発寸前なので彼はそっと指先で触ったり、裏筋に舌を這わせる程度。握られて動かされたら絶対に5秒ともたずに出そうです。
10分くらい、そうやって焦らされ、もうお願いだから出させてと懇願すると、彼はぺニスの根元を持ってぐっと皮を下に引っ張りました。
頭を上げてぺニスを見ると、ぺニスの表皮全体が引っ張られ亀頭がグーって膨らみとうとう絶頂を迎えました。
真上を向いたぺニスからトロッと精液が溢れたあと、ピューッと真上に精液が射出されました。
こんなに出るのってくらい何度も何度と精液を吹き上げ、精液がお腹や下腹部にピチャピチャと落ちてきました。
もの凄い快感。マジやばい!
朦朧としてる私に「どうだった?」と聞く彼。答えることもできず、ただ頷くことしか出来ませんでした。
この快感は覚えるとやばいです。