つい先日
《3~4日履きっぱなしの汚れた臭いブリーフが欲しいんですが・・・
どなたか譲ってくれませんか?出来れば50代~の太った方が希望です。》
と某サイトに書き込みをしたら3人の方から返事がきました。
何度かメールでやり取りをしてから、まずは52歳の男性と会うことに・・・
待ち合わせ場所はJRの某駅前。
実際に会ってみると身長163センチ体重90キロって言ってたけど、もっとありそうな感じでした。
「こんばんは・・・」
「ど、どうも・・・」
みたいな感じであいさつをしてから、近くの公園へ・・・
「あの~ブリーフは?」
「履いてるよ・・・」
「じゃあ・・・あそこのトイレで。」
ってことで2人で公衆便所へ・・・
まずはおじさんから先に個室の中に入ってもらいました。
僕もそのあとから個室の中へ・・・
中ではすでにおじさんがズボンを下ろして立っていました。
モッコリと膨らんだ白いブリーフ。
股間の部分がおしっこの染みで黄ばんでいて凄く臭そう。・・・
「臭いの好きなんだ?いいよ、嗅いで。」
おじさんはそう言いながら、腰をグイッと前に突き出しました。
僕は堪らずにしゃがみ込んで、ブリーフの膨らみに顔を埋めました。
ス~~ッ・・・ハァ~・・・ス~~ッ・・・ハァ~
「あ~~っ、この匂い・・・好き。」
僕が夢中で匂いを嗅ぎながらブリーフに鼻を押し付けていると、おじさんのチンポが硬くなってくるのがハッキリと判りました。
「勃起してる・・・」
「う、うん。」
「舐めちゃうよ・・・」
「えっ?」
おじさんは少しビックリしていましたが、構わずにブリーフを膝までズリ下ろしました。
黒ずんだ硬いチンポに思わず興奮。
そのまま亀頭を口に含んでチュパチュパ・・・ペロペロ・・・
気持ちよさそうに口を半開きにしたおじさんが、僕の顔を覗き込んでくる。
「どお?」
「うん・・・硬いよ・・・」
「美味しい?」
「うん。美味しい・・・」
それからしばらく亀頭を舐めまわしてから、サオを持ち上げて玉袋へ舌をはわせました。
ビンビンに反り返ったサオをシコシコしながら、左右の玉を交互に口に含んでレロレロチュパチュパ・・・
うぅっ・・・はぁっっ・・・
おじさんもそろそろ我慢の限界って感じ。
「出そう?」
「う・・・うんっ」
ってことで、サオの根元まで深く咥えて激しくストローク。
ジュル~ッ・・・ジュッポッ・・・ジュル~ッ・・・ジュッポッ・・・
「うぐぅっ・・・」
おじさんが声を上げる。
僕は大きく口を開けて思いっきり舌を伸ばす。
激しくサオを扱きながら、先っちょをペロペロ舐めまわしていると・・・
「あぁっ!出、出るぅっっ・・・」
ドッピュ~~ドピュピュッ・・・