家は大工です。親父は、棟梁 親父と母親と三人暮らしです。小4の時に、大工職人が、住込みでくる事になり 名前は、山本[山ちゃん]26歳 僕は、作業場の二階に、8畳間に暮らしています、何故か同居する事になり 初めは、慣れず嫌でしたが だんだんHな話しをしてくれたり、エロ本を見せてくれたり、ある日夜中に、はる~お前 センズリ教えてやると言われ!裸になれと言われ 2月だけど暖房が効いていたので、言われるままに裸に! 突然僕のチンポをシゴキだして!いいか だんだん?オシッコが出るような変な感じになり ビィクンと来て!なんとも言えない気持ちになり!山ちゃんは、まだ?汁が、出ないな~~いいかこれから毎晩、自分で、シゴケ槌わかったな ある晩夜中に、山ちゃんが、少し酔っぱらって帰って来て、電気は、真っ昼間で、はる~起きろ!俺のチンポシゴイテくれ槌 僕は寝ぼけながら、シゴイテいると!口で、くわえてくれと!すると!口の中にどろどろとした汁が槌全部飲めと言われ、あと!舐めて綺麗にしろ!いいか、この汁を、飲んだら お前は、俺の弟だぞ槌これから、もっと楽しく気持ちいい事してあげるからな、絶対親父には内緒だぞ!中2になると、山ちゃんのチンポが、アナルに入り! 騎乗位で、チンポロシゴキながら二人同時行きまくり、最後は、必ず山ちゃんの汚れたチンポを、舐めて綺麗に!あれから20年経ちました、両親は亡くなり、僕は、会社勤め山ちゃんは大工職人 一緒に、賃貸マンションに暮らしています。山ちゃんは、僕の事を、はる子と呼びます、部屋の中では、僕は、ブラジャーとTバックとロングTシャツ、陰毛はツルツルです 山ちゃんを愛して愛して 幸せです。最近槌おっぱいが!少し膨らんできました。