月1.2回近所の市民プールに行ってるんですが、そこで思わぬ体験をしました。
ちなみに僕は19で、たまにゲイもののAVで抜いてるんでバイだと思います。彼女はいたことありますが、男性経験はありません。自分でアナルに指を突っ込んでオナニーすることはありましたが…
その日もいつものように泳いでいると、準備体操が足りなかったせいか、いきなり足をつってしまいました。軽くパニックになった僕がもがいていると、監視員の人が飛び込んできて、引き上げてくれたんです。足を持って痛む場所がアキレス腱と伝えると、整理体操?のようなストレッチをしてくれました。股を広げられ恥ずかしい格好になっている僕がふと見上げると、監視員はマッチョなイケメン。程よく焼けていて、肌もツルツルで見惚れてしまいました。もっこりと膨らんできた僕の股間。イケメン監視員もこれに気付き、苦笑いです。
気まずそうにしながらも、痛みがとれるまでしっかりほぐしてくれ、気を付けてくださいねーと言い残して颯爽と持ち場に戻って行きました。
僕は勃った股間を鎮めるためにシャワーでも浴びようとお兄さんに会釈しつつプールからあがりました。この行動が誘っている、ととられたのかもしれないですね。
更衣室に入ろうとすると、後ろにはいつの間にか監視員のお兄さんがついてきていました。気まずいと思いながらも、さっきはすいません、ありがとうございました!と声をかけます。お兄さんは、「いえいえ!でも何でたっちゃったのどうしたんですか~笑」と冗談を飛ばしてきます。ここで冗談で返せばよかったのかもしれないですが、本当にそのお兄さんがタイプだった僕は黙って赤くなってしまいました。するとお兄さんの笑顔がみるみる消えていき、真顔になります。引かれてしまった!と焦った僕はその場を早く離れようとしました。そんな僕の右手をお兄さんが物凄い力で掴みました。そして次の瞬間には肩に手を回されて、力ずくでシャワー室に押し込まれたんです。シャワー室といっても、カーテンで仕切られているだけの空間でした。いつ人が来てもおかしくはないのですが、そんなことは気になりませ。固くなった股間をお兄さんがぎゅっと握りながら耳元で「君、男に興味あるんでしょ?」とささやいてきます。男にチンコ握られて固くしてる僕が否定出来るはずもなく、小さくうなずくことしかできませんでした。うなずいた瞬間にはお兄さんに口を塞がれて何も喋れなかっのですが笑
下唇に舌を這わせたと思ったら、次の瞬間には口の中を掻き回していて、僕の舌と絡まるとゆっくりと吸われます。シャワーの音がうるさいはずなのに、頭にネチョネチョといういやらしい音だけが響き渡るんです。お兄さんの口はちょっと甘い匂いがして僕からも積極的に舌を絡めていきました。ゴツゴツした身体とは対照的に唇は柔らかくて女の子とキスしてるみたいでした。カチカチに大きくなったお兄さんのちんぽが僕の太ももに当たりました。お兄さんは僕と手をちんぽへと誘うと「咥えろ」と一言。あんなに物腰の柔らかなお兄さんが一方的に命令してくるのが興奮します。僕は跪いて、お兄さんのちんぽをパクッ。先っぽをチロチロ舐めていると、頭を押さえつけられて、喉まで奥深く咥えさせられました。イラマチオって想像以上に苦しいんですね笑
えづきながらも無茶苦茶に口マンコを犯されることに興奮し、よだれを垂らしながら必死にお兄さんのちんぽを舐めまわしました。激しく出し入れされるお兄さんのちんぽ。アゴが疲れても、歯を立てないようにしないとひっかかってしまいます。そしてついに、お兄さんは僕の喉深くちんぽを突き上げると、腰をガクガクと震わせて射精しました。口いっぱいに広がるオスの匂い。精子の匂いは皆共通なんでしょうか。。この瞬間僕の中で何かが壊れました。いわゆるメス堕ち?目の前でちんぽを出しているお兄さんにもっとめちゃくちゃに乱暴に犯されたいという欲望が湧き上がってきたのです。口からゆっくりちんぽを抜くと、お兄さんは僕の口を手で塞いで僕に精子を飲ませました。
フラフラと立ち上がると、僕はお兄さんに向かってお尻を突き出しました。掘られたことはなかったけど、このお兄さんになら犯されたい思ったんです。お兄さんは割れ目を広げるように尻を掴むと肛門を舐めてきました。今まで誰にも触られることのなかった部分をお兄さんのあったかくて柔らかい舌でほぐされていく快感。お兄さんは備え付けのボディーソープを肛門に塗りたくり、指を一本入れてほぐしてきます。自分で指を突っ込んだことはあったのですが、人にされるとまた違う気分ですね。しばらく指で掻き回されて大分ほぐれるとお兄さんは腰に手を当てて、ちんぽをお尻にあてがうと、割れ目で擦り始めました。お兄さんのちんぽがカチカチになっているのが分かります。そしてゆっくりとお兄さんのちんぽは僕の中に入ってきた、、のですがあまりの痛さにギブアップしてしまいました笑
ラインを聞いたので今度お兄さんの家でゆっくりほぐしてもらいます。男との快感から抜けられそうにないです。