先月、平日の昼間から掲示板で会う約束をした50代のオッサンは、会ってビックリ友達の親父だった。
俺は会った瞬間に言葉を失ったけど、年の功からか親父は見知らぬ人を演じながら冷静な口調でホテルへ誘ってきた。
なので俺もそれに乗じ赤の他人を装い親父の車に乗ってホテルへ着いていった。
部屋に入ると親父はシャワーを浴びる間もなく俺を裸にして、チンコやケツにむしゃぶりついてきた。
そこで俺も負けじと親父のチンコにむしゃぶりつき、お互い69で重なり合って愛撫をしまくった。
少しして、ケツの拡張具合を確認した親父は予め持参したローションを取り出し、俺のケツに塗りたくってバックから挿入してきた。
親父の腰使いは年期が入っていというか、強弱がやたら上手い。
俺は初めて痛みもないアナルsexを体験した。
しかも親父はケツを犯すのだけではなく、同時に俺の乳首やチンコまでも攻めてきた。
そのあまりの気持ち良さに俺は親父の射精を待たずに先にイッテしまった。
そして俺がイッタ後、アナルの締めつけが一層増したらしく親父も俺の中で果ててしまった。
事が終わり、帰り支度をする中で親父は『今度、またゆっくり会おうよ』とお互いの本アドを交換して帰路についた。
あれから数回、親父と会っているがお互いに名前や素性は話さないようにしている。