にハマッてます。
特に肉体労働やトラックドライバーなど男臭い感じのする職業の人がたまらない。
逆に冴えない感じのサラリーマン風の人も好き。
僕はそんな人達を奉仕するのに興奮します。
先週も仕事帰りのガテンとサラリーマンのオッサン2人に奉仕させてもらいました。
ガテンのオッサンは50代前半の太目の方。
汗臭いうえに皮被りのチンポは凄い臭いがした。
人気の無い場所での車内で、僕は少しばかりカスの溜まったガテンのオッサンのチンポを咥えた。
シットリとした触感に苦味のあるチンポは、口に含んだ瞬間、僕も思わず吐き気が込み上げてきた。
しかし、そんな僕の心境も知らないオッサンは僕の頭を抑え「もっと、喉までしゃぶれ!」とイラマチオ。
オッサンはイク瞬間、僕の頭を抑えたまま腰を突き上げ、喉の奥に熱い精液を発射した。
喉奥に出された僕は気持ち悪くて胃の中のモノを逆流しそうになりながらもオッサンの精液を飲み込み、チンポに残った最後の一滴までも全て吸い出してフィニッシュ。
オッサンは上機嫌で帰っていった。
それから1時間位過ぎた頃、今度はサラリーマンのオッサンと待ち合わせした場所へ行った。
年齢は先程のオッサンよりも少し若めで細い感じ。
髪は薄いが体毛は濃かった。
オッサンは僕を待ち合わせ場所から少し離れた公園に連れて行き、そこのトイレの個室で行為に及んだ。
この寒さのなかオッサンは下半身裸になり僕をしゃがませると、尻を突き出しアナルを舐めさせてきた。
毛の量と臭いもキツめのオッサンのアナル。
僕は両手でオッサンの尻を広げてアナルに舌を這わせ後、舌を突っ込んでかき混ぜてあげた。
オッサンは「アァ・・ソコ!モット・・。」と甘えるような声で僕の顔に尻を押しつけてきた。
そして僕にアナルを舐めさせながらオッサンは自らチンポを扱き、「アァ・・出る!」と言いながら個室の壁に精液をぶっかけた。
イッタ後、オッサンはこちらに振り向き最後に精液で汚れたチンポを僕にフェラで掃除させ帰った。
今、思い出すだけでたまらなく興奮する。
ヤッテる時は嫌々なんだが、家に帰った後に僕はチンポが痛くなるほどオナニーをする。