ある日の出来事です。私はサウナに行ってサウナ室に入っていたら、若い子がこちらをチラチラみるんです。私はかなり太目(173cm、140kg)なので、この子デブ専なんだなと思い、手招きで横に座らせました。その子も、かなり大きな子でしたよ。恥ずかしそうに横に座ってきたので、股間を見ると、なんともう松茸をはちきらせんばかりに大きく膨れ上がっていました。20cmはあるでしょうか。それは立派な巨根でしたよ。
「坊や、おじさんを見て、興奮しちゃったか。んっ?」坊やはこくり。「どれどれ、おじさんが気持ちよくさせてやろう。坊や、皮がかむっているね。剥くと痛いかな?」私は坊やの乳首をさすりながら、皮をゆっくり少しずつ、剥いてやりました。「あっあっ!はひ、はひぃっ、はぁはぁっ」坊やは私の丸太のような腕を握りしめ、激しく喘ぎますが、私は剥き戻しを繰り返し、亀頭を出していきます。「イッ、イクッ、イッちゃいそうです!」ジュッ!ジュピュッ!ジュピュッ!ピュッ・・・。濃厚な精液が勢いよく飛び散りました。「さぁ、もう一度。ちゃんと剥かなきゃ、一人前になれないぞ。」私はもう一度坊やの乳首をさすり、勃起を促します。もう若いので、すぐにビンビンです。掃除のおばさんがこちらをチラチラみていたので、手招きで坊やの横に座らせました。「タオルを精液で汚したこと、おばさんに謝っとこうか。」おばさんはむしろ、坊やのおちんちんに興味があるようで、坊やの精液がついた亀頭をくんくんと嗅いでいました。私は再び、坊やの亀頭の皮を剥いてやりました。坊やは激しく喘ぎ、おばさんも巨大な乳房をもみしだきながら、顔を坊やの亀頭に近づけて恥垢のにおいを嗅ぎながら、お股を激しくさすっていました。「おばさん、坊やにおまんこを見せてやってくれませんか?」おばさんは二つ返事で股を開いてくれました。「坊や、ほら、これがおまんこだよ。ここが、おちんちんを入れるところ。そう、赤ちゃんが出てくるところだ。それから、これが、クリ。女の人のおちんちんだ。」私はおばさんにセックスを要求すると、もうすぐにやらせてくれました。乳房とクリを刺激しながら、セックスをしまくりました。