《続きです》鬼畜親父は部屋の奥から「僕を性奴に貶める淫具」を持ち出して床にドサリと放り投げました。ヤツは僕を床に膝立ちで座らせ麻縄を首にぐるりと掛けた後、僕の肢体を縛り始めました。縄は恐らく明日以降も残るであろう程、キツく僕の肌に食い込んでいきます…ヤツは縄を僕の両手首にも回し、頭の上で手首が交差する形で固定しました。「お前えはホントに毛が薄しいな。ツルツルで小学生みてえだ。」そう言って露になった僕の腋に舌を這わせ始めたした。{ゾクゾクッ あぁ…}僕はは緊縛拘束され、ヤツに丸太の様に抱き抱えられて腋を吸われて悶えました…「おうおう 可愛い可愛い俺みてえな親父に身体を嬲られてチンポ勃ててまあ。いいか!お前はもう俺から逃げられないからな。お前は俺の《性処理奴隷》なんだよ! 認めろ!」ヤツは僕のチンポに手を伸ばし先走りでぬるぬるな亀頭の鈴口を指て嬲り始めました。「はあ…はあ… 僕はご主人様の奴… んぐっ!」僕が奴隷の誓いを言いかけた時、ヤツは僕の鼻に「鼻フック」を引っ掛けて上を向かせました…「抵抗すんなよ お前えの身体は俺の玩具なんだからなあ」そう言ってヤツはフックで拡げられた鼻の穴に舌を入れてきます。「むちゅ… にちっゃ ぴっちゃ… じゅるじゅる…おらっ!舌出せ舌!」それは愛撫等ではなく「凌辱」 鬼畜親父の舌と唾液による顔の凌辱でした…{あああっ!…}僕は身体の力が抜けて行き、誘うヤツと舌を絡めながら身を任せました。「ベランダって言ってたなあ お前の変態ぶりを近所に見てもらうか…来いっ!」僕は更に首輪を掛けられ、ベランダに連れて行かれました。{見られる!あの男はきっと見ている…}鬼畜親父も勿論全裸で僕をベランダに連れだし、コンクリートの床に座布団を放り投げて言います。「おらっ! 舐めろ… お前の好きな俺のケツ穴だ。犬みてえにペロペロ舐めろや!いつも通りな」ヤツは僕を膝まずかせるとクルリと後ろを向き、両手で巨大な尻肉を拡げ、ケツ穴を僕の目前にかざしました。僕はゆっくり顔を近づけ、舌を穴に這わせました…「おお!… いい… いいぞ… 相変わらずお前えはケツ舐めが上手えな。 俺のケツ舐めて興奮してんのか? はあはあ言いながら俺のケツ舐めてチンポ勃てる変態坊やよう…ギャハハ!」もう…もう何度、この男のケツ穴を舐めさせられたか解りません… 最初は気持ち悪くて仕方なかったのですがとてつもなく異常な行為をさせられているかと思うと痛いくらいにぺニスが勃起する身体になってしまいました…ヤツは僕に執拗なケツ舐め奉仕をさた後、僕をベランダの床に仰向けで寝かせました。そして僕の上に跨がると、僕の唾液で湿ったケツを僕のチンポに宛がい、ゆっくりと腰を沈めてきました。「あ゙あ゙あ゙っ…おおおぅ…」鬼畜親父の汚い巨ケツが緊縛で動けない僕のチンポを飲み込んで行き、ヤツは汚い喘ぎ声をあげます…「へっへっ どうだ?俺のケツの味は? 愛してますって言ってみな。 この状況であり得ねえ変態な言葉だろ? 言ってみな」ヤツはガニ股で僕に跨がり、ケツ穴で僕のチンポを飲み込んだまま そう言いました…
...省略されました。
《続きです》「おら来い!乗っかれ」鬼畜親父が首輪の鎖をグイッと引っ張り、ベッドに腰を掛け、ローションでテラテラと光る勃起したチンポを僕に見せつけて「上に乗れ」と言っています。僕は無言で向かい合わせでヤツの腰に跨がり、ヤツのチンポを穴に当ててゆっくりと腰を沈めました…緊縛され両手の自由が効かないのでズルッと足が滑り、ヤツのチンポは根元まで一気に僕の尻穴に突き刺さりました…「うっあああっ!!」突然のアクシデントに僕が呻き声を上げてもヤツは平然とした態度で僕の矮小な体躯の腰を両手で掴み巨象にしがみつく小動物の如く僕の身体を上下に動かしながら言いました…「せっかちな坊やだなあ…そんなに俺のチンポ好きか? 俺の身体好きか?ほれ、じゃあ俺の顔を舐めてみな。さっき俺が舐めてやったみてえになあ…」僕は座位で穴を貫かれたまま、言われた通りにヤツの半開きな口に舌を這わせ、ちゅうちゅうとヤツの舌を吸いました…「そうじゃねえっ! 顔舐めろっつっただろ! 鼻も目も耳も舐めるんだよっ! 丹念になっ!」鬼畜親父は両手で僕の臀部をギュッと強くつねり折檻します…「はい…」僕はそう呟いてヤツの鼻の穴に舌をを這わせました。できるだけ深く深く… 鼻の頭も口全部使って喰わえ込み、舌でレロレロと愛撫します…「おお… あぁぁ… 」僕の唾液でベチョベチョになりながら鬼畜親父は恍惚の表情で喘ぎ始め、僕の舌がもう一度ヤツの鼻の穴に侵入した時ヤツのチンポが僕の穴の中で「ギュン」と硬さを増したのが解りました…ヤツの顔を這いずり回る僕の舌をヤツが口で捕まえて、強く吸われたので僕も吸い返し「ぴちゃぴちゃ にちゃにゃ」と互いに口を吸い合ういやらしい音がしました。ヤツは「ハアハア」と荒い息で、唾液を手に垂らして僕のチンポに塗りたくり擦りながら言います…「お前が動け。 俺を逝かせろ。俺と一緒にお前えも逝け。 お前えは腹ん中に俺のザーメン注入されながら、俺の腹にぶっかけんだよっ!」僕は力の限り腰を使い、尻をビタンビタンとヤツの太股に打ち付けました…「ああっ… ううっ… あっ! あっ! あああぁ! ダメっ! あっ! あっ!…」「いいのか? ああん? どこがいいか言え! 何がいいか言え!」「ケツが… ケツの穴がいい… チ、チンポも… あああっ刺激強い! チンポも弄られていい! ご主人様のチンポがいいです… ご主人様のチンポが刺さってケツの穴が気持ちいい!」「おらっ 逝くぞ! お前えの腹ん中に出してやる! おお… 逝くぞ! おおおぉ!」ビクンビクンと尻穴の中でヤツのチンポが脈を打つ刺激に誘われ仰け反りながら僕のチンポから白濁液がぴゅるんぴゅるんと噴出し鬼畜親父の腹を汚しました…「久しぶりだからなあ…こんなんじゃ許さねえ。まだタップリ虐めてやるからなあ…」そう言ってヤツは数時間、変態プレイで僕を虐め抜きました。
...省略されました。
《続きです》男はホテルの駐車場で僕を車の側面に立たせてました。「兄ちゃん、ボンネットに手えついて、ケツを突き出してみな」僕が従うと、男はベンチコートを捲り上げ ペロンと尻を剥き出しにししゃがんで僕の臀部をグイッと拡げて観察し始めました…「兄ちゃん、あのおっさんに種付けされてたねえ…兄ちゃんのケツまんこ、どうなってるか見せてみな」男は指をプスリと僕の穴に差し込んでほじり始めました。{ああ… こんな道端で… ああ…}男に尻穴を掻き回されると奥の方に残っていた鬼畜親父の溶けた精液がドロリと流れたのが解りました。それを見た男の鼻息が荒くなり「はあ はあ」と吐息を僕の尻に浴びせながら男は一心不乱にクチュクチュと僕の尻穴を掻き回し続けました…「あっ! ぐっ! ああぁ…あんっ」堪らず僕が声を上げると男が我に返り言いました…「こんなに種付けされていやらしい…ザーメンの匂いがいやらしいなあ…早く部屋行こう、部屋に。」部屋に入るなり男は僕のコートを剥ぎ取り、僕は全裸にされました。「兄ちゃんのエロい身体撮らせてくれ」男はiPadを取り出して舐めるように僕の身体を動画で撮り始めます。壁際で大の字になるよう言われ、僕は従いました。社会人となり、顔バレのリスクが高いのに何故か男に従ってしまったのです…「白い肌にこんなに縄の痕つけられて…ケツからザーメン垂れ流してまあ…あのおっさんのチンポは気持ち良かったかい?」僕が無言で頷くと、男は撮影を止め、僕を風呂場に連れていかれました。「俺が綺麗にしてやる」男は僕を泡まみれにし、チンポは特に丹念に洗いました。そしてシャワーのノズルを外して言います。「ケツ洗ってやるからこっちへ向けな」僕は風呂桶に手を突いてお尻を向けるとすぐさま大量のお湯が注入されて来ました。「あのおっさんの体液、きれいにしてやる」何度も何度も、お腹が膨れる位注入されては排出、僕の直腸は丹念に洗浄されたのでした。シャワー浣腸で体力を消耗した僕はベッドルームに連れていかれ男はベッドに腰を掛けて僕に言います。「しゃぶれよ 兄ちゃん。口でしてくれ。」僕が男にぴちゃぴちゃと口奉仕をしていると、男はiPadでムービーを再生して僕に見せ始めました。「見ろよ 真っ昼間から男の癖にベランダで、素っ裸でおっさんのケツにしゃぶりついてる君の姿… 美味しかったか? どんな味がしたんだ?このケツは?」僕が答えないでチンポを頬張っていると「身体に聞いてやる」男は言いました…男は革の拘束具で僕の肢体を拘束、縄の痕残る僕の肌を締め付けました…
...省略されました。