あれは 今から30年以上前の11月でした。当時 私は小学6年生。学校帰りでした。友達と別れ 田舎の寂しい道を一人で我が家へ向かっていますと、途中、飯場のようなバラックの建物がある、ちょっとした広場にさしかかりました。毎日通っている場所ですが、ここは何となく怖くて 気持ちの悪いところです。早足で通り過ぎようと足を早めたところ、突然、50代位のうす汚い作業服を着て、髭面、鉢巻きをしたおじさんが 、私の行く手をふさぎました。顔が赤くて酒に酔っていたようです。私は びっくりして立ちすくんでいますとその労務者は ニタニタしながら 私の足と顔を交互に視線を走らせていましした。その時の私の服装は 制服で 紺の上着に 紺の短めの半ズボン、白いソックス姿です。当時の私は 自分で言うのもおかしな話ですが 色白で 足も長くスタイルの良い 美少年でした。周りからは 女の子のように可愛いと良く言われたものです。労務者おじさんは 酒臭い息を私に浴びせながら ズボンのチャックを開け逸物を取り出しヘラヘラしています。私は驚き 固まってしまいました。おじさんは逸物を上下にしごきながら、私に近づき しゃがみ込むと いきなり 太腿や膝のあたりを、いやらしい手つきでさすり回しました。「僕 きれいな足しとんな。柔らかくてすべすべや。俺は関西の方から来て 4年以上セックスしてないんや」労務者おじさんは このような事を言ったと記憶しています。また、ずいぶん前から、私が、ここを通るたびに、飯場で、私の半ズボンから覗く足を眺めながら 時々 センズリしていたようです。飯場には 他に 誰もいないのが不思議でした。労務者おじさんは 私をその場の大きな板の上に座らせ、足をM字型に開かせると 舌で ベロベロと足全体と耳、ほっぺたを舐めまくりました。私は 恐ろしさと気持ち悪さで泣きそうでした。不思議な気持ちでした。このおじさんは何をしているのだろうと。意味がわかりませんでした。散々 私を舐め、触りまくった後、労務者おじさんは 誰か来ないか、かなり気にしながら、逸物を私の口に強引に含ませました。しかし、逸物が大きく とても私の口に入りません。後に、これがフェラチオだと知るわけです。わたしは オェッ オェッ、を繰り返し泣きだしたため、フェラチオをあきらめると、いきなり ズボンを脱ぎ去り ドロッとした液体を私の太腿に塗りまくると いわゆる 素股を始めたのです。周りに気を配りながら ピストン運動を始めたのです。内腿にサツマイモのような硬い物が出たり入ったりして 変な感じがしました。すると、おじさんの息が 急に上がり、「気持ち良い。マンコみたいだ。ああっ。僕 出すぞ!」と言うと 私の太腿、膝 スネのあたりに 白液体を放ったのです。私は 当時 センズリも知らず、何が何だかわかりませんでしたが 、何となく女性が男性に犯されたような感覚を持ち 少し 気持ち良かったように感じました。労務者おじさんは 鉢巻きで 私に放った 白液体を注入拭き取ると 「誰にも言ったらあかんで」と言い私の手に千円札を握らせると 足早に去って行きました。その後 そのおじさんの姿は二度と見かけませんでした。後に これがゲイと言うのもかと自覚しました。ただ、当時 短い半ズボンでイタズラされた小学生が、他にもかなりいたようです。その後 12月頃にも 公園内で おじいさんに 性器を弄ばれるイタ ズラをされた事がありますが、また 機会があれば お話します。