知人の弟君、コウ君当時中学二年生に興味を何故か持ちました。
それまでそうゆう事に興味を持ったことはありませんでしたが、コウ君、背が低くて可愛らしい男の子、女装させれば可愛い女の子に変身できそう、それがコウ君に興味を持ったきっかけです。
お兄さんに内緒でエロDVD見せてやるからと、俺はコウ君を部屋に誘うとさすが中学二年生、すんなりついてきました。
いくつか持っていたDVDの中でコウ君が選んだ物を見せました。
食い入るように見てました。
中学二年、俺がオナニーを覚えた年、コウ君ももうオナニーくらいしてるだろう、そう思ってました。
でも聞いてみるとまだとのこと、しかも夢精精通もまだとのことでした。
ちょっと遅いような気がする、それをコウ君に言うと、やや不安気な顔をしたコウ君、ならば試してみては、そうコウ君に提案すると、男同士の気安さか、コウ君は同意してくれました。
下半身を晒したコウ君、背が低く身体が小さいコウ君のおちんちんはまだ子供おちんちんでした。
チューリップのつぼみみたい、大きさは俺の親指程度、毛はちょっと生えてた程度でした。
ぴょこっと上を向いていたおちんちんを、俺はコウ君に手でしごいてみてと言うと、人差し指と親指で摘むようにこすってました。
被った皮から時々亀頭の先が顔を出しかけてて、俺は皮を剥いてみてと提案するも、少し怖がってました。
俺のチンポを見せて、大人はこうなってることを示しました。
でもなかなか剥こうとしないコウ君、俺は初めて、他人のおちんちんを手にしました。
皮を押し下げると、比較的簡単にニュルっと剥けました。
俺の時は、亀頭が痛いくらい締め付けられましたが、どうやらコウ君、多少は締め付けられてるようですが、痛くはないと言いました。
親指程度の大きさしかないおちんちん、俺は剥いた後もそのまま、おちんちんをしごいてやりました。
中学二年だからもう精液は製造されてるはずだ、コウ君を立たせたまま俺はしごき続けました。
コウ君の視線はテレビのDVDに向いてます。
しばらくして、カウパー液とみられる透明な液が、俺の指についてることに気づきました。
コウ君を見ると、Tシャツの裾を捲りあげながらエロDVDを見てました。
そのコウ君が突然、ぱっとお尻を引きました。
『どうした?』
もじもじしながらコウ君は言いました。
『何かが出そうなった』
そう真っ赤な顔で答えました。