俺は42歳のガテンやってる者です。
この前、凄いヤツに会ったんだけどその話をします。
その日もかなり暑くて、汗だくになった俺は仕事帰りに何か悶々として掲示板でフェラ好きを探した。
すると偶然にも近場でガテン好きの自称Mウケを発見した。
すぐさまメールをした俺。
相手からの返事はすぐに返ってきて、洗ってないチンポでもOKだと確認し待ち合わせをした。
そして待ち合わせたパチ屋の駐車場に現れたのは、まだ幼さが残る10代の学生。
とりあえず軽く会話をした後、車内でフェラをしてもらった。
ニッカを降ろした時、蒸れた股間の匂いが車内に充満し当の本人である俺すら少し気持ち悪くなった。
しかし、学生は嫌な顔ひとつせず俺に笑顔で「よろしくお願いします。」と言い、竿に舌を這わせた。
学生は舌先でチロチロと竿や玉を丹念に舐め、スッポリと被ったチンポの皮をチューチューと吸ってきた。
いきなり咥えたりしない学生のその行為はチョー俺好みのフェラだった。
俺は焦らされてるみたいで興奮も快感もMAX。
ビンビン勃起して我慢汁を溢れ出しまくった。
すると学生は少し皮を剥き、先っぽから溢れ出る我慢汁を舌先ですくい「・・美味しい。」と一言。
その台詞で耐えきれなくなった俺は、少々強引に学生の頭を掴んで一気に喉奥までチンポを突っ込んでしまった。
学生は「ンッ~ンッ~」と苦しそうに呻いていたけど、俺の腰に手を回しもっと来いの合図。
そこで俺は学生の喉マンをガンガン突き喉奥にあるゴリゴリした感触を楽しんだ。
そして学生の喉マンを犯し続けて数分後、イキそうになった俺は学生に「口の中に出してもイイ?」と訪ねると、学生が突然すごい力で抵抗してきて強引にチンポを口から離した。
何かと思った俺。
すると学生が「もっと色んなトコ舐めたい」
そう言うと学生は俺のTシャツを捲り、ワキの下や乳首に舌を這わせてきた。
乳首もモロ感な俺はかなり気持ち良かった。
しかし、場所も場所なんでそれ以上な派手な事はあまり出来ない。
なので俺はそのまま学生を車に乗せたまま人気の無い河川敷へと移動した。
そして辺りに誰も居ない事を確認し、俺は全裸になり学生に身体の隅々まで舐めてもらった。
学生は足の指からケツの穴までもじっくり丹念に舐めてくれた。
そして最後は学生に乳首を弄られながらケツに指を差し込んでもらい喉尺。
色んな意味で溜まりに溜まったザーメンを学生の喉奥へぶっ放してやった。
もちろん学生はそのままゴックン。
最後も笑顔で「美味しかったです」と言ってきた。
帰りの車内、俺は先ほどイッタばかりのチンポを学生にしゃぶらせながら待ち合わせしたパチ屋へと車を走らせた。
すると途中、尿意をもようした俺。
それを学生に伝えると学生は「飲みたい」と。
俺は学生に咥えさせながらゆっくりと小便をした。
ゴクッ・・ゴクッ・・と学生は喉を鳴らしながら俺の小便を飲み干した。
パチ屋に着くと、学生は「ありがとうございました」と言ってそそくさと立ち去ってしまったので、次回も会う約束は出来なかった。
今ではメールしても返事は無いので、もう二度と会えないかも知れないが最高の相手だった。