今、親父サイトを見ていて、新大久保の昔の話が出ていました。
そう昔はゲイのハッテン場が幾つかあったようです。
もう30年以上も前の話ですが、私が知っていたのは新宿ビジネスインというところで、私は常連した。
当時はこういったところはおじさんばかりでした。私は20代半ばで、多分私は完全に若い方だと思います。
その時代は、根っからのゲイセックスが好きな者が集まっていて、初心者おじさんなどという人は居ませんでした。
当時もウケが多いゲイ世界でしたが、そこは安く男のケツで抜くという感覚の人もいて、タチも多かったのです。
常連の私はウケでしたが知り合いも多く、けっこうよくモテましたので、一度行くと大抵4,5人は相手をしてくれました。
私はかなり淫乱で、人前や複数同時も積極的に応じました。
また私のアス穴は、すでにフィスト可能なほどブカブカガバガバでした。
この時代は、このように拡がった穴はあまり居なかったのだと思います。
ここに集まる客は、ただ出したいだけというのも当然いましたが、かなりのテクニックを持つ人も多かったように思います。
ここには長く通いました。その間、いろいろ体験しましたので、忘れらない場所です。
私の穴をまさぐって、すぐにいきなり入れてきた男が居ました。いきなり入れ、激しく腰を振って、一気にイッてしまったんです。
そして最後に、今日は全く女が居ない、このケツならめちゃめちゃヤラれるぞ、と言い残したんです。
その言葉通り、その日は何人ヤラれたか分からないほどの目に遭いました。
やはり穴をまさぐって、僅かな時間弄ってすぐに離れていきました。
その僅か後に、何人か分からない集団に強姦されます。後ろから入れられたのですが、それがとても大きいのです。
何を入れられているのかが分からず、後ろに手をやって確認しようとしますが、その手は抑えられて確認できません。
明らかに腰を振って入れてきていますが、絶対に何か着けています。こんなで太く長い棒は考えられません。
S字結腸の中まで激しく犯してきますので、私の体は自然にそれから逃げていきますが、周囲の何人いるか分からない奴らに抑えられ、しかも壁に当たって逃げ場がありません。
やり放題にされ、さらに挿入部に別な男の指がねじ込まれてきます。
もともとこの手の攻めには弱いのです。次第に苦痛は快感に代わり、結局何度もイカされる羽目になりました。
経験のある人は分かると思いますが、完全にイカされると状況が良く分からなくなります。他から見ると無反応になるようです。
そして、周囲の者たちは一気にいなくなり、私は解放されましたが動けません。
これはきっと最初に来た奴が、私の穴が拡がっているのでそれを皆で弄ろうと知らせに行ったのだと思います。
しばらくして、いったい誰なのかと飲食ができる休憩室や各部屋を回りましたが、結局分かりませんでした。
顔や姿もはっきり分からない複数の男たちにいいように犯されるのは初めてでした。
早い時間、館内は殆ど誰も居なくて、そんななかで小さな部屋に一人で寝ているおじさんが居ました。
私は隣に寝ましたが、起きているのですがアクションを起こしません。
きっとウケなのだろうと思いましたが、そーっと手を伸ばすと、いきなりアクションを起こし、しかも棒はコチンコチンです。
しかもものすごくデカい。
やはり私の穴を確かめるなり、入れてきます。
ゆっくりとしたファックですが、デカチンの存在感はすごく、次第に強く激しく腰を使ってきます。
私は思わず、お尻壊れちゃいます、と洩らしたのです。
それを真に受けたのか、突然止めてしまいます。
驚いたのは私で、隣で仰向けになった彼の上に跨って、今度は自分から入れました。
それから続きが再開しましたが、もう絶倫でどのくらい犯されたか分からないほどです。
部屋中を転がされるように体位もいろいろ変えて、犯され続けました。
さすがに疲れたのでしょう。ちょっと休憩、と言うなり止めてしまいました。
私は、ビールでも飲みましょうかと休憩室に誘いました。するといきなり立ち上がって浴衣を着けます。
私も浴衣を羽織って、出て行く彼を追いました。
結局、私がビールを頼んで、でも彼は少し口をつけただけでした。
よく来るんですか、という私の問いに、栃木から仕事で東京に来たついでに来た言います。
生真面目で無口な人でした。身体は大きくがっしりとしています。日焼けもしていて仕事は建設関係か何かでしょう。
部屋に戻りましょうと言うと、すぐに行動します。
結局、その夜はその人だけになって、何度も犯されました。とても素朴で、その割にはセックスが激しく、いつまでも絶倫そのものでした。
よくしゃべるとても小柄のおじさんが居ました。手も小さく、すんなりと私の穴に入ります。
真っ白いいやらしい体ね、と女言葉の割にはバリバリのタチでしょうか。スケベな穴ね、と言いながら執こく弄れ回す手は力強いのです。
さらに周りに来た人に、見てほらこれ凄いでしょう、ズボズボで奥まで開ききってる、と。
しばらく弄られましたが、やがてそのおじさんは去っていき、私は眠ってしまいました。
ふと気がつくと、またあのおじさんです。すでに朝になっていることをおじさんの行為で気づかされます。
窓を開け、雨戸を少し開けて朝の光を入れたのです。それだけで真っ暗だった部屋は明るくなります。
そしてまた穴弄りです。明かるところで見ると、本当にいやらしい体ね。こんな淫乱見たことがない、とまで、言葉でも弄り回します。
やはり部屋に入ってきた男に、見るように促し、さらにやってみる、と触らせるのです。
そして帯状に入っている光の中に穴が入るようにされ、丸見え状態にされます。
それからまた激しく弄ります。入れた手をこね回して、ほらいいんでしょう、泣いてごらん、そうそういい声でなくわね、と何人かが見ている前で甚振られ続けました。
よく会い、会うと必ず犯される男が3人居ました。3人ともそうでしたが、一晩に必ず2,3回は私を犯します。
みんな、今はどうしているのでしょう