ようさん、(無名)さん時間が空いてしまいましたが、まだ見てますか?続きを報告します。『時間が合えばいつでもシャブラせてもらいますよ、 普段の日は仕事が終わって、こちらに帰ってくるのは、 10時過ぎ位になるけど、いいですか?』すぐに返信が帰ってきました。『自分もバイトが終わるのは、10時過ぎになるんです、 明日の夜でもお願い出来ませんか?』こちらも、すぐに返信しました。『いいですよ、バイトが終わったらメールして下さい。 明日の夜それくらいの時間に近くで待ってます』アノ立派なモノをまたしゃぶれる、大歓迎でした。翌日、昼過ぎにヨメに『急用で遅くなる』とメールをしておいて、帰りがいつもより遅くなってもいいように、アリバイ工作をしておきました。仕事が終わって、塾の近くのコンビニででカレのバイトが終わるの待ちました。カレからバイトが終わったと連絡が入ったので、塾の関係者があまり利用しない裏道で合流しました。その夜は、あまり人のこない河川敷の駐車場ですることにし、移動中に少し話をしました、カレがまだ大学の2年で、自宅から大学がある町まで30分かけて通ってること、ウチとは駅を挟んで反対側の町に住んでいること、バイト先の塾は、昔 生徒として通っていて、成績が良かったので、そのまま講師のバイトに誘われたこと、アノ時が人生初のフェラ体験で、アレ以来チャンスが無かったこと、同年代や年下よりも、年上の相手を辱めたいSキャラであること等。子供を迎えに行った日、カレはアノ時の相手に似ていると気づき違っていればそれまでとメールを送ったそうです。初めてカレのものをシャブッた日、コチラが先にトイレの個室で便器に座った状態でカレを待ちました。個室に入ってきたカレのモノは丁度目線の高さで、ジーンズの上からでも充分判るくらいに、勃起した状態でした。「早く舐めてください」そう言って、カレはすぐに頭を掴んで引き寄せました。自分は、カレのベルトを外しジーンズのファスナーを下ろして、ビキニタイプのパンツの上から、半分以上顔を出しているペニスを両手で包みこむように握りながらシャブリだしました。両手で包み込めるのは茎の部分だけで、亀頭は完全に出てしまってました、握っても親指と人差指も中指もくっつかない状態でした。(カレの自己申告では、17㌢*4.5㌢でしたが、最近実測すると18.5*5.5でした。)最初は茎を指でしごきながら、亀頭をシャブるだけでしたがカレの手に力が入り更に奥まで入れたがっているのが判りました。茎から手を離し、カレの腰に手を廻し自分から喉奥まで迎え入れようとしました。今まで経験した肉棒より、明らかに圧迫感が違っていました。更にカレの手に力が入り、もっと奥までねじ込もうとしましたが、あまりの大きさに根本までは、迎え入れる事が出来ませんでした。シャブリ出して3分もしない内に、カレのモノは大きく膨らみ突然大量の白濁液を喉奥で発射したのですが、あまりの勢いに咳き込んでしまいました。コチラは、初めて目にする立派なイチモツに目を奪われてしまい、あまり顔を見てなかったんですが、カレは初めて体験するフェラをジックリ観察しようと自分のフェラ顔を楽しんでいたそうです。コレがカレとの初体験でした。
...省略されました。