〈続きです〉久しぶりの再会にも関わらず女装子は僕の事など忘れてしまったかの如く無口でした。助手席で無様に開脚し、チンポを晒して拘束された僕を見て「クスクスっ」と笑いながら脚に掛けられた縄だけをほどき、親父共と一緒に緊縛姿の僕を室内に連れて行きました。部屋に入室すると女装子初音(はつね)は僕の目を見つめ、「ぺろり」と舌舐めずりをしながら言います「やあ キミ 久しぶり。また会えて嬉しいよ。またあたしに犯されて アンアン鳴いてみせてね♪」初音はそう言いって自分のマイクロミニのスカートの中に手を伸ばし、パンティを膝までずり降ろしました。片足を折り曲げ片手でパンティを脱ぎ捨てるとゲームの主人公には似つかわしくない「血管の浮き出てドクドク脈を打つぺニス」が露になりました。そして壁を背にして床にへたり込んだ僕の頬にその怒張をすり付けながら言います。「欲しい? 久しぶりのあたしのおチンチン欲しいのぉ? クスクス…だぁめ!まだあげないわ…」初音はそう言うと後ろを向き両手で尻を開いて僕の口元に近づけてきました…「うふっ 先ずはこっち。あたしの穴を舐めてね。綺麗に舐めてね、わんちゃん!」目前に迫る初音の尻は肉付きがよく丸みを帯びており本物の女性のようでした。そしてその中心に佇む艶かしく色素沈着した蕾に僕は舌を伸ばしました。「あぁ… いいわぁ… もっと舌を入れて… あぁ… ねえ、美味しい? あたしのアナル美味しい?…」初音のアナルはいつもの鬼畜親父の汚いケツ穴と違って無駄毛も無く舐めやすいものでした。僕は一心不乱に穴奉仕を続けました…「そう… いいわ…吸いなさい あたしの穴に口を付けてちゅうちゅう吸いなさい はぁぁっ…」言われた通り、僕が初音の穴を吸うと初音は自分でぺニスをこすり始めました。「お前のお上品なケツ穴じゃあ物足りないってよ。この変態坊やは」いつの間にか全裸になっていた鬼畜親父がチンポをおっ勃てて二人の傍らに立っていました。鬼畜親父は初音を引き摺り倒すと僕の唾液でテラテラ光る初音の尻穴にいきなり親父チンポをハメました。「いゃああぁーっ! だめっ あぁっ」いきなりの挿入に叫びを上げる初音に構わず親父は激しくパンパンとチンポを打ち込みながら言います。「おらっ!何してんだよっお前も奉仕しろっ いつもみてえに俺のケツになっ!」鬼畜親父は僕の手を強く握って引寄せ、いつもの通りのケツ舐め奴隷に僕を堕としました…「へっへっ… 俺のケツとこの女装子のケツ… どっちが美味いか言ってみな…」…それは勿論、初音のケツでした。ムダ毛も無くスベスベだし、第一清潔で香水と体臭が混じったなんとも言えない甘い匂いまでしましたから…「むふっ…ぴちゃっ… ご、ご主人様のケツ…美味しいです… はぁ…はぁ… ぴちゃぴちゃ 美味しいです…」親父のケツを舐めながら親父の股と玉袋の向こう側には親父チンポに突き刺された初音の尻穴が見えました。「おらっ女装子っ 俺のケツ穴の方が美味いってよ。ギャハハ おぉ…そうだいいぞ もっと舌を使え。手で俺の尻を掻き分けて舌を深くねじこめっ」親父は初音の穴に深くチンポを埋め込み動きを止め、初音の腸壁の感触を生チンポで味わいながら尻穴で僕の舌の感触も楽しんでいます…「はぁ…いや… あぁ! 許して… あぁぁぁ…」先ほど高圧的に僕を「アナニーの道具」に使ったコスプレ鬼娘は鬼畜親父にケツを掘られて鳴きました…「ぐへへ… おぉ…いい… 出すぞ うおっ うおっ」僕の舌先に触れている親父のケツ穴がヒクヒクと痙攣し、親父は鬼娘に種付けをしました。親父は鬼娘の尻穴からチンポを抜き、精液滴る穴を指差し僕に言いました。「ほれっ お前も挿れてやれっ。何してんだにお前のチンポ
...省略されました。