学生時代の話しです。
大学生になって初めての独り暮らしの生活になりました。
誰にも邪魔されることなく、オナニーができるのが、凄く嬉しくアダルトグッズに買って楽しんでいました。
いちばん気持ち良いのはアナル用のバイブでした。
そんな生活をしている時、高校の同級生のS君が遊びに来たのです。
いちばん仲の良い友人で、その日はバイト代の入った日だったので、居酒屋で飲んで私が住んでいるワンルームマンションで寝ることになったのです。
寒い時期だったので炬燵に入って、飲み直しなが話しをしていました。
セックスの話しになり、お互いにまだ童貞だったので、私が「フェラって気持ち良いのかな」と言うと、S君が「俺でよかったらしてやろうか?」と言ったのです。
私はちょっと驚いたのですが、凄く興味があったので「オナニーより、ましかな」と言って、全裸になって狭いベッドに入って、抱き合ってキスをしたのです。
S君がキスをしながら私のペニスを握って「実はな、俺はお前が女だったらなと思うことがあるんだ、好きなんだよ」と言われたのです。
そしてS君が「今夜は、お前を女として愛するど」と言って、私を仰向けにして愛撫を始めたのです。
私の乳首を舌で転がしたりして、私を女性のように扱ったのです。
そしてシックスナインにお互いのフェラで口の中に射精していました。