すると、Y君のお父さんは私の目の前で仁王立ちになり、
おもむろにはいていたトランクスを脱ぎ捨てると、中から
ビンビンに勃起したおちんちんが出てきました。カリの
はった大きな鬼頭にどす黒くぶっとい15センチほどの
おちんちん。陰毛がへその下までモサモサと生い茂っていて、
近づくといやらしいニオイがしてくるようでした。その
太マラをじっと見つめていると、「んじゃ、おっちゃんの
ちんちんしゃぶってか」とY君のお父さん。恐る恐る
おちんちんを握るとガチガチになっていて、手の中で
ビクンと動きました。そのまま手を上下に動かしていると
先っぽから透明の液体が出てきて、ツーッと糸を引きながら
下に落ちました。「あかん、はよしゃぶって」と急かす
Y君のお父さん。私も興奮がマックスの状態で、口を開き
Y君のお父さんの太マラを咥え込みました。しょっぱい味と
男臭いY君のお父さんのニオイにクラクラしながら、
そのまま上下に首を動かしてしゃぶっていると、「ンあ、
きもちええ。しゃぶってもらうん、ごっついひさしぶりや。
もっとやってか」と言いながら私の頭を抱え込むY君の
お父さん。近くの部屋ではY君のおじいちゃんが
寝ているにも関わらず、私はジュボジュボといやらしい音を
たてながら手を使わず口だけで懸命にしゃぶりつきました。
すると、腰を振ってパンパンに膨らんだ太マラを私の口に
突っ込み始めたY君のお父さん。「はァあ。んア、ホンマ
きもちええわ。どや?おっちゃんのちんちんうまいか?」と
荒げた声で言ってきて、私はのどに当たるおちんちんに
涙ぐみながら、かすかにうなずきました。そのままの状態で
咥えていると10分ほどで、「もうあかん、おっちゃん
出そうや。っん、アっ、はあ。このまま口ん中だしても
ええか?」と言うY君のお父さんの言葉に、またかすかに
うなずく私。「んんあア、はっアぁ、そろそろ出るで」と
言い、ンあぁっと小さく喘ぎならY君のお父さんは私の
口内でビクビクと太マラを脈打たせ、ドロっとした液体を
ビュルビュルたっぷり放出しました。
またまた続きます。