いつもは小田原で活動してるのですが、終電で寝てしまって函南まで行ってしまって、そこから三島駅まで歩いた時の話。
酔ってたので深夜の道フラフラ歩いてたら、道でケツ丸出しでセンズリしてる若い…お世辞にもイケメンではないお兄さんがいて。
ちょっとケツを見て少し発情しちゃったけど、そこは普通に通り過ぎたのですが、後ろから走ってくる足音。
振り向いたらそのお兄さん。
ズボンの下のちんぽギンギンのままだったけど、オナニーしてたの言わないでくださいって言ってきて。
わざわざ俺を興奮させたいのかオナニーを何回も言ってきて。
そしたら俺の目がとろけてたのかな?
突然、ズボン下ろしてちんぽ出して「しゃぶる?」とか。
なんで俺がバイだと思ったのか分からなかったけど、もうたまらなくなって俺も一気に自分のパンツ下ろして勃起晒しながら、むしゃぶりついてた。
初めての仮性ちんぽだったけど、汚いとか臭いとか、もう考えられなくなってた。
そのあと暗がりに連れて行かれて、イラマでクチマン掘られて、種付けされた。
容赦ない腰振りのあとは、一言も言わずにちんぽしまって帰って行った。
俺はそのあと、もう1人の男性とも会ったのですが、気が向いたら報告します。