俺は28歳の部下と関係を持つ36歳既婚者です。
いつも仕事でマンツーな俺と部下は、暇さえあれば営業車や公園のトイレなんかでヤリまくってる。
関係を持ったキッカケは昼休みに部下が観覧していたゲイサイト。
助手席で昼寝をしていた俺の横で部下が携帯をいじっていて、覗き見るつもりじゃなかったんだが、携帯の画面をつい見てしまった。
部下は俺に見られたの気付き、慌てて携帯を閉じ誤魔化そうと必死になった。
そんな部下を横目に俺は、黙ってチンポを取り出した
。
すると部下は少しの沈黙の後、何も言わず俺のチンポに触れてきた。
そしてムクムクと大きくなったチンポを口に含み
ングッングッと言いながら根元までしゃぶり始めた。
部下の口の感触が心地良くなった俺は、とりあえず場所を変えるように部下に指示し、人気の無い空き地まで車で移動すると、途中だったフェラを再開させた。
部下は『美味いです、口に出してください』と喉奥までしゃぶりながらMっ気丸出しで俺にお願いしてきた
そんな部下の態度に対して俺も、つい調子に乗ってしまい『全部残さず飲めよ!』と強い口調で命令し、部下の頭を押さえ口の中に精液をぶっ放してやった。
部下は量が多かったみたいで、苦労しながらも全部飲み込み、チンポが綺麗になるまで舐めてくれた。
そんな事があってからは、俺が溜まると精処理は部下がしてくれるようになった。
ていうか、俺が催促しなくとも部下からフェラを希望してくるようになった。
そして、ケツにはあまり興味がない俺だが、一度部下のアパートへ遊びに行った時、部下が俺のケツを執拗に舌や指で攻めてきて、少し気持ち良くなってきた俺を部下が犯してきた。
部下のチンポは幸いにも短小だったので、あまり痛みは感じなかった。
むしろ突かれるたびに何かがチンポから出るような感じがして変な気分になった。
部下は『○○さん、気持ちイイっす』と興奮気味に俺を犯した。
そして部下が俺の中で果てると、精液がたっぷりと溜まったゴムを俺に見せ『こんなに出たのは初めてです
。』と感激していた。
時間と場所があれば部下は俺をフェラでイカせた後、俺のケツを使ってきた。
今ではもう部下に何度もケツを犯された俺だが、未だにケツは快感は感じない。