既婚者で子供もいる・・・
男も好きだが女は、もっと好きだ。
でも、アナルへの本物のぺニス
挿入は、男からしか無理なのだ・・・
初めて、関西で有名な海岸に行って
きました。
メインの場所とは、相当離れた場所で
日焼けの為、パンツ一丁で灼いていた。
人数はまばらで、少し距離をあけ
私の他に3人が日光浴をしていた。
うち、2人は全裸だった・・・
時折、何人かがテトラポット沿いに
歩き通り過ぎていく。
皆がチラッチラッと、品定めでも
するように私を見て行った。
やがて、私も唯一身に付けていた
パンツを脱ぎ捨て、全裸になって
灼き始めた。
(何て開放的なんだ・・・♪)
そういう場所なのは知っていたが、
別に行為が無くても、構わなかった。
灼きたかったし、この裸でいる
開放感が堪らなかった。
って、何より人が行き来するこの
場所で、真昼間にやったりしてる
のだろうか?という、疑問もあった(苦笑)
全裸で寝っ転がっている私に、
時折足を止める人もいたが、
近づいては来なかった。
2~3時間が過ぎ、トイレに起き
上がった。勿論、立ちジョンだ(笑)。
気にせず、全裸のまま隅っこに行き
用をたす・・・
しばらく裸のまま、太陽に背を向け
日光浴をしていると、体格の良い
男性がテトラポット沿いに歩き
近づいてきた。
私のすぐ近くに来ると、足を止め
ジッとこちらを見つめてきた。
私は軽く会釈した。
それが合図かのように、男は更に
近づき荷物を置いた。
見て見ぬ振りをしていると、背後
から腕を回し、両乳首を触って
きた。
(うぁ、マジか・・・)
しかし、私は乳首はモロ感で
死ぬ程感じてしまう・・・
すぐに
「あぁ・・・」
と吐息を漏らすと、ぺニスが
反応し始めた。
男はそれを確認すると、私を
振り向かせ、乳首に吸い付いて
きた。
あっという間に、フル勃起して
しまう。
右の乳首を舐められながら、左
乳首をコリコリと指で愛撫され、
私のスイッチが入り始めた。
「あっ、あぁ~・・・」
(気持ちいい・・・)
ふと、周りを確認する。
変化は無いが、寝っ転がっていた
1人の男性が身体を起こし、こちら
を見ていた・・・
(何て無防備な場所で・・・)
青空が広がり、波の音が心地よい。
私は何をしてるんだ??
立ったままの私の前にしゃがみ込み、
男はぺニスにしゃぶり付いてきた。
しゃぶりながらも、両手で乳首を
愛撫してくる・・・
堪らない・・・
ジュボジュボと音をたてながら、
舐め回す・・・
相変わらず、少し離れた場所の
男性はこちらを凝視していた。
ぺニスから口を離すと、男は
私を再度後ろ向きにさせた。
テトラポットに、両手をつかされ
アナルをイジり始めた。
反応、あなアナルの具合を確認
すると、不意に温度差のある
物体がお尻に当たった・・・
気がつくと、男も全裸になって
いた。
(まさか、こんなトコでやるの?)
私は、少し動揺した。
あまりにも、開放的過ぎるので
はないか??笑
しかし、男の熱いものがアナル
付近を弄ると、カァ~っと熱い
モノが込み上げてくる・・・
ぺニスをお尻に当てたまま、男が
私を振り向かせ、キスをしてきた。
舌を絡ましてくる。
(うぅ・・・挿れて欲しい)
私は思わず、腰を振った。
終始無言だった男が呟いた。
「挿れて欲しいんか?」
「は、はい・・・挿れて下さい」
私は、もう我慢出来なかった。
しかし、ローションも持ってないし
男も塗る様子は無い。
(入らないよ・・・)
そう思っていた。
しかし、何度か失敗した後私の
アナルは、男のぺニスをスルッと
受け入れてしまったのだ・・・
しかも痛みもない
「あぁ・・・」
やがて、ゆっくりゆっくりと奥
まで呑み込んでいく。
「き、気持ちいい~」
思わず声をあげた。
男がピストン運動始め、動く
たびに私は声をあげていた。
端から見れば、昼間の海岸で
全裸の男同士が、異様な光景
だろう。
セックスを始めると、ずっと身体を
起こしこちらを眺めていた男性が、
起きあがりこちらにやってきた。
すぐ傍で、私達の行為をじーっと
眺めていた。
見られながらのセックスに、更に
興奮が増す・・・
立ちバックの体勢で、最後まで
突かれた。
「どこに出して欲しい?」
と、聞かれ
「か、顔に・・・」
男は、最後に激しく突き抜き去る
と、私を跪かせ顔に精子を
ブチまけた。
「男前が、台無しだな」
そう言いながら、掛かった精子を
私の顔中に塗りたくった・・・
そのまま立上らされ、手で
私は一気にイかされた。
「イ、いきますぅ~」
ドクドクと男の手に、精子を
放出すると、その自分の精子まで
も、私の顔に塗りたくった。
「ハハハ、良かったよ♪
ありがとう!」
そう言うと男は、裸のまま
立ち去っていった。
一部始終見ていた男性は、
ニヤニヤしながら、私を
見つめていた・・・