以前、マンションの同じ階に住む中学生ユウキ君との体験談を書いた者です。
先週、ユウキの母親が夜勤で、お姉さんが総体で宿泊になり夜1人になるので、私の部屋に2日間泊まりに来る事になりました。
その日、私は仕事が終わると急いで帰宅。
6時には家に戻った。昨夜買い込んだ夕食の準備と、普段シャワーしか使わないけど、今夜はバスタブにお湯を入れました。
あれでも一緒にお風呂に・・と期待しながらお風呂掃除。
夕飯のオムライスとハンバーグを作った。
最近、ユウキも部活最後の大会に向けて帰りが遅く、今夜も8時前になって帰宅。
なんだか親子みたいにお帰り、ただいま。今日どうだった?別に・・との会話。
しかし、オンラインゲームの話しをしだすと、友達みたいにベラベラ話しだす彼です。
部活帰りなので、お風呂を勧めた。私は普段勿体無いからシャワーなんだけど、2人入るなら今日お湯を張ったから入りと進めた。
ユウキも遠慮して、俺汚いからヒロさん先に入って。と一丁前な事を言いました。
今まで、おじさんと呼ばれてましたが、先日からヒロさんと変わりました。
しかし、ユウキも汗臭いので、先に入ってもらい、私は料理の温め直しをした。
すると、ユウキが風呂に入った直ぐに神様が降りて来たのです。
風呂場から、奇声が聞こえたので、私は駆けつけました。
勿論、ユウキはスッポンポン。アソコも隠さずブラブラ状態。
どうしたの?と聞くと、なんとムカデが出たらしい。
私も出会った事がない、マンションの三階ですが洗い場におよそ5、6センチの大物でした。
私は、そのムカデと格闘し、遂にやっつけましたが足元がビチャビチャに濡れました。
ユウキに思わず、ムカデはつがいでいるから、一匹出るとまだいるんだよと豆知識を教えた。
ユウキは風呂に入るのムリと言うので、一緒に入ろうかと言いました。
すると、別に抵抗する訳でなく、難無く承諾し、私も一緒にお風呂に入る事になりました。
ムカデ様々であります。
私はドキドキしながら、服を脱ぎ浴槽へ。
流石に一緒にバスタブに浸かる事は抵抗あると思い、ユウキが身体を洗うのと湯船に浸かるのを交互にした。
ユウキの背中を流してやった。まだマッチョとは言えないがスポーツしている締まった身体。でも細いのであっと言う間に流し終わる。
今度はユウキが私の背中を流してくれた。
話しを聞くと、父親とお風呂は幼稚園以来入ってないらしく、私みたいなオッさんの背中を流す事は、した事ないみたいです。
しかし、ユウキの親父より締まってお腹が出てないと褒めてもらいました。
私はユウキの包茎チンコがブラブラし、浴槽に入る時にはアナルもチョイ見えしたので、興奮してしまいましたが、何とか勃起は気付かれないようにしました。
先にユウキが上がり、私は風呂場で速攻で抜きました。
飯を食べる時も、暑かったので、お互いパンイチでした。
食べ終わり、一時間勉強見てやり、ユウキの母親から電話があったので話したりしました。
寝るのは空いてある部屋に、私の元彼が使っていた布団を敷いてやった。ちゃんとシーツは洗い、何度もレイコップを掛けてやった。
何度、襲ってやろうかと思いましたが、流石に無理でした。しかしパンイチで、掛け布団を他所にして寝ている姿は可愛いので、初日は、我慢しましたが、2日目には少し悪戯。
よく寝ているのを確認してパンツを、脱がしてチンコいじりしました。
また写メを数枚撮りました。アナルは撮れませんでした。
しかし、今回はパンイチ姿からなのでパンツは足首にある姿のほぼ全裸だった写真撮影成功でした。
2日ともお風呂も一緒に入れてラッキーでした。