1: 堕落
投稿者:
(無名)
◆UKmyJZRmNw
2016/06/15 03:29:28(MwWejkCn)
お金が手に入る可能性が垣間見え、悪巧みを考える僕は早速ネットに潜りました。ゲイ、ホモ、援交、掲示板…あらゆるキーワードで検索し、金銭のやり取りが可能であろうサイトを十数カ所見つけることに成功。他の利用者がどういう内容で載せているかなどを観察した後、ついに投稿キーを押してしまったのです。
○○県に住む19歳(←嘘)、まだ経験は有りません(本当w)色々教えてくれる人募集などと、適当にメッセージを載せるやいなや、小一時間の間にメールが20~30件(~。~;) 調子に乗って数件のサイトに同時投稿したのが不味かったようでした。
流石に全てに返信は出来ないので、最初の方に来たメールに絞って交渉を開始しました。まず相手に本当は16歳であることを伝えると少し警戒したのか、待ち合わせは人目に付かない場所、車でのプレイ等いくつか条件付きで会うことになりました。
夜11時過ぎ、裏口から静かに抜け出して自転車で待ち合わせの場所へ向かうと、指定の場所に黒のハイエースが止まっていて、僕は緊張しながら助手席の窓をノックしました。すると運転席の男が軽く会釈をしてきたので、ドアを開けて乗り込みました。
お互い小さめの声で挨拶を交わすと、車を走らせて少し山の方へ向かいました。僕の地元には車で20分程の距離にスキー場があり、夏場はテナントの喫茶店が昼だけ営業してて、夜は街灯も無い広い駐車場が絶好のカーセックススポットになるんです。
駐車場に着くと端の方に車を止め、男に後部座席へ行くよう言われました。後部座席に移動し、シートを倒してフラットにすると、男はモタモタしている僕を押し倒し、いきなりキスをしてきました。何もわからない僕は身を任せるしかなく、初めてのディープキスで口の中に入ってくる男の舌に合わせ、ぎこちなく舌を動かすことしか出来ませんでした。
男が僕のシャツを捲り上げて乳首を舐め始めると、鳥肌が立つようなゾワゾワ感がして、僕の口からは「ゥ、 ゥッ 」と微かな声が漏れていました。男はだんだんと気分が高まってきた様子で、僕のズボンとパンツを脱がせてチンポをパクっとくわえ込みました。舌がウネウネと動いて、チンポが吸い取られるような初めての感覚に思わず「ぁ ぁあぁ~~」と膝をガクガクさせながら、力が抜けたような声を出してしまったんです。
男は「ウソだと思ってたのに マジで初めて?」と訊ねてきました。無言で頷いた僕に男は「んじゃケツマンとか無理だよね?教えるからチンポしゃぶれよ」と要求してきました。
僕は言われるがままに男の顔を跨ぎ、男のチンポをエロ動画の見様見真似で舐め始めました。男も僕のアナルを舐めながらフェラの仕方を指示して、初物の味をじっくりと味わっているようでした。
男の指示通りに舐めたり咥えたりしてアゴも疲れてきたころ、男は僕を仰向けに寝かせて胸の上に跨がると、僕の前髪を掴みながらチンポを勢いよく扱いて、僕の顔に精子をかけました。
初めて感じた他人の精子は温かくて、更にその独特の匂いが僕の背徳感を一層強くさせたんです。
16/06/15 04:34
(MwWejkCn)
続きをお願いします。
16/06/15 05:23
(84PDaBkA)
ん興奮するぅ続き楽しみです(^ω^)
16/06/15 05:42
(0C6CbMel)
おい、はぅ~ん! 俺の女になれ! 20cmバズーカをぶち込んでよがらせてやるぜ!!
16/06/15 06:19
(KCwDHlts)
キス、フェラ、顔射、援交…全てが初めてだった僕は家に帰ってからもその夜は眠れませんでした。なんとか朝方に少しだけ眠りに落ち、2~3時間だけ眠って起きると、僕は近くのコンビニへと出かけました。
飲み物や雑誌を選んでレジに行き、おもむろに財布を出して中を見ると、数枚のお札が…。本当に体を売ってしまったんだ…それも男相手に…と改めて自覚させられました。
家に戻り、ベッドの上で仰向けのまましばらく昨夜のことを思い出していました。初めて生で見た他人の勃起チンポ、初めて乳首やチンポを舐められ、また僕自身も男のチンポを咥えたこと、顔にかけられた精子の感触と匂い、そして射精しながら僕を視る男の顔…。
自分が越えた一線の異常さに少し後悔し、それからしばらくは援交もゲイサイトも見ることはありませんでした。
それから二週間ほど経ったでしょうか、些細な事で友達と軽い口喧嘩になり、その数日後には自転車を盗まれ、ストレスが溜まりに溜まっていました。
手元のお金も底をつき始め、どこにも遊びに行けない僕の脳裏にあの夜の記憶が浮かび上がりました。僕は携帯を手に取って掲示板に投稿し、同時にハイエースの男にもメールを送りました。
返事が早かったのはハイエースの男の方で、まさか僕から二度目のお誘いがあるとは思っていなかったらしく、初対面の時よりも乗り気で会う約束をしました。
掲示板の方からも10件ほどのメールが届き、かなりのストレスが溜まっていた僕は4~5人の人に返信。1人ずつ連日で会うように予定を組んだんです。
その夜、以前と同じ時間同じ場所に黒のハイエースが…。僕はノックもする事なく助手席へと乗り込み、車は山の方ではなく繁華街の方へ走りました。
しばらく走ると車は何かの施設の中へ。そこはガレージタイプのラブホテルでした。もちろん初めて入るラブホテルに少し緊張しつつも、男と車を降りて肩を抱かれながら部屋へと入っていきました。
部屋に入ると男はシャワーを浴びるかどうか訪ね、家で済ませたことを伝えると、僕に服を脱ぐように指示してきました。男の目の前で脱ぎ全裸になると、男は僕の顔を見ながら、僕のチンポを触り始めました。
「俺の目から視線外すな…」
そう言うと男は僕のチンポをシゴきながら、お尻を撫でたり乳首を摘まんだりして、僕の表情を凝視していました。恥ずかしくて目線を逸らしそうになると男は
「ちゃんと顔見せろ…」
と呟き、だんだんと僕の息が上がって表情が緩んでくると
「気持ちいいか?エロガキ…」「今スゲーエロい顔してんな…変態」
と僕を罵りながら、チンポをシゴく手を徐々に早めました。思わず男の肩に手を掛け腰を引いてしまうと、男は僕の体を抱き寄せてベッドに倒し、僕の脚を開かせてチンポを一層強くシゴきました。そして僕は男の手の中でチンポを脈打たせながら自分の体に精子を撒き散らしたんです。
放心状態の僕に男は
「良かったろ…」
と囁き、僕も男の目を見ながら小さく頷きました。
続きます。
16/06/15 14:46
(MwWejkCn)
男が僕の体に付いた精子を拭き取るとベッドの縁に座って、足元に来るよう指示しました。僕は言われた通り男の足元に座ると、男は上だけ裸になって僕に言いました。
「脱がせてチンポ出せよ…」
僕もこれから何をするかは分かっていたので、男のベルトを外し、腰を持ち上げさせてズボンを下ろしました。すると目の前に男のチンポが…。前は暗い車内でしたが、その日は明るい室内。浮き出た血管や、パンパンに張った亀頭、玉の裏まではっきりと見える勃起チンポから僕は目線を外せませんでした。
男は僕の口元にチンポの先を当てて、フェラの催促をしました。僕も舌先を出し、まだおぼつかない手つきで舐め始めます。
「根元から裏筋に向かって舐め上げて…そうそう」「玉もしゃぶって」「もっと強く吸いながら深く咥えろ」
などと指示しながら僕にフェラを続けさせました。そしてイキそうになったのか、男は手と口の動きを早めるように要求し、
「そのまま先だけ咥えたまま手でシゴけ!!」
と息を荒らげながら言い、続けて
「口の中で出すから離すなよ!!」
と言った瞬間、咥えたチンポから生暖かい精子が数回飛び出してきました。訳も分からず男の射精が終わるまでチンポを咥えていた僕に男は、吸い取りながらゆっくりチンポを抜くように指示し、精子を手のひらに出させました。
この時、僕の中にはまだ少し背徳感がありましたが、初めて男の人を射精させた事に、何故か少しだけ満足感が感じられたんです。事実、僕は手のひらに吐き出した精子を見ながら笑ってましたから…。
16/06/15 15:21
(MwWejkCn)
お前はぅ~んだろ?
16/06/16 01:14
(Gx4vh7PK)
5コメ様 8コメ様
皆様と例のあの人とのやり取りは見てましたが、あの人と一緒にしないでください<(_ _)>
僕はたとえ自分に都合の悪いレスやご指摘も、今後の改善点として受け取れますから。
16/06/16 02:07
(lwyutGeT)
なんでもはう~んにしたがる奴はスルーしていいと思いますよ。
続き期待してます槌槌
16/06/16 03:19
(ZXdtcNR0)
前回の続きから
ハイエースの人と二回目に会った後日、詳しいプロフは覚えていませんが、人生で二人目の方と会うことになりました。自宅に招いてくれるとのことで、相手方の最寄り駅に着いてから連絡をすると道順のお返事が来ました。
案内通りに道を行くとアパートがあり、メールに表記された部屋番号のインターホンを押すと男性が迎え入れてくれました。
中に入ってお茶をいただきながら、少し会話の時間。
「あの…僕で大丈夫ですか?」と訪ねた僕に男性は
「何で?全然大丈夫でしょ」と返されました。
しばらく会話して緊張も少しほぐれた頃合いに、男性から寝室へ行こうと言われて移動、既に敷いてあった布団の傍らで服を脱ぎました。
男性もパンツ一枚になって布団に寝転ぶと、まずは首筋や乳首、太ももなどを舐めて欲しいとのこと。初めて自分から相手を攻める形になって少し戸惑いつつも、それらしく舐めたり触ったりしながら徐々にチンポへと移行していきました。
パンツを脱がせるとビンビンになったチンポが現れて、パンツには少しヌルヌルの染みが…。明るい部屋で見ると、大きさだけじゃなく形や色にもかなりの個人差があると初めて知りました。
とりあえず前の相手と同じ感じで、先っぽを舌でチロチロと舐めながら唾液を塗り広げるように舌を這わせて、滑りを良くしてから口に出し入れしました。
男性が「経験浅いんだっけ?誰かにフェラ教えて貰ったの?」と聞かれたので、先日の事を少し話しつつも、「まだ練習中です」と答えてフェラを続けました。
僕もそうなんですが、人それぞれ気持ちいい場所が違ったりもするんですよね。裏筋がいいとか、玉舐めがいいとか、横舐められるのが好きとか。
男性の指示通りにフェラをしているとお尻の経験が有るか訪ねられ、まだ処女だと伝えたら、入れないからお尻で素股させてくれと頼まれたんです。
当然やり方もわからない僕は「いいですけど、やり方知りませんよ?」と伝えたら、俯せになるように言われました。
そして男性は僕のお尻にローションを垂らし、パイズリの要領でお尻の割れ目にチンポを挟んで腰を振り始めました。僕自身は別に気持ち良いわけでもないし、なんかくすぐったいような感じがしましたが、男性が気持ち良さそうに腰を振っていたので、雰囲気作りの為に少しだけ声を出して射精を待っていると、男性の声が高まったと同時に背中に温かい感触が感じられて、イったばかりの男性が僕に覆い被さるようにもたれかかってきました。
男性は僕の耳元で「早くお尻でデキるようになればいいね…」と囁きましたが、当時の僕はお尻を開発しようなんて全く考えていませんでした。
まさかここから現在のような体になるとは…。
16/06/17 04:30
(dKT90ltr)
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