以前発展映画館に行った時、周りは年寄りばかりでしたが一人だけ同い年くらいの若い男性がいました。
全裸同然の格好で後方の立ち見スペースで年寄りに囲まれて体を弄られていたのですが、その時に私の所にきて私の恥ずかしい姿態を見ながらセンズリして大量の白濁液を私に撒き散らしてくれました。
驚いたのは彼のモノの大きさと固さ、それに精液の量でした。
大きさは私が今まで見た中で1、2を争うくらいで固さもお腹に張り付きそうなほどの角度、量も凄いもので私は周りにいる年寄りではなく彼に弄んで欲しかったのですが、彼は私に精を吐き出すとすぐに去ってしまいました。
残念な気持ちでいっぱいでしたが、そんな彼と思わぬ場所で再開しました。
その日は家から少し離れた公共のスポーツセンターの周りをランニングしていました。
ここはシャワー室を無料で利用出来るので時々ランニングするときに使っています。
ランニングを終えてシャワーを浴びて帰ろうと思い、シャワー室のある館内に入ったときに入り口のベンチに座る彼を偶然見かけたのです。
彼は私に気付いていませんでしたが、私がつい彼を凝視していると目が合いました。
それでも彼が気付いたかどうか分かりませんでしたが、彼を見て急に性欲が高まりペニスが勃起しました。
私は思わせぶりに股間に手をやりシャワー室へ入りました。
彼が来るかどうかは賭けでした。
シャワー室の更衣室はシャワーから出た中年男性が一人着替えていまきたが、彼に背を向けて服を脱ぎました。
すると更衣室の扉を開けて彼が入ってきました。
私は中に入ってきた彼に目配せしながら勃起したペニスを隠しもせずにシャワー室へ。
一番奥のシャワーブースのカーテンを半開きにして、尻をカーテンに向けて指で穴を解しました。
しばらくするとシャワーブースの外に人の気配がしました。
彼であることを祈りながらみせつけるように尻を突き出し穴に指を突っ込みました。
すると彼が中に入ってきて私の尻を触りだしました。
振り向いて彼の股間を見ると、正しくあの時の固くでかいペニスでした。
彼がシャワーブースのカーテンを閉めると、彼の前にしゃがみ込んでそのでかいペニスを頬張りました。
口の奥まで入れてもペニスの半分くらいしか入りません。
彼が私の頭を抑えて突っ込むので少し苦しかったですが、それでもこんなに固くでかいペニスを味わえることに密かな幸福を感じました。
しゃぶりながら自分の尻の穴を解し、腸液でヌルヌルになると彼に向けて尻を突き出しました。
彼はそんな私にそのでかいペニスをぐっと押し込みました。
最初は裂けるんではないかと思うほどの痛みが走りましたが、今まで感じたことのない圧迫感が腸に伝わり、ゆっくりと動かされると次第に痛みが快感に変わりました。
腰の動きは段々と早くなり、途中で体位を変えて向かい合い舌を絡ませながら片足を持たれて奥まで突っ込まれました。
意識が飛びそうなほど感じてしまい、初めて少量ですが潮まで吹いてしまい、彼は斜め下から突き上げながら私の中に出しました。
終わって引き抜くと恐らくポッカリと開いた穴から床にボトボトと彼が吐き出した精液が滴り落ちました。
彼はまだ精液まみれのペニスを私の口に突っ込んで綺麗にさせると無言でブースを出て行きました。
私は床に崩れ落ちてしばらく動けませんでした。
それから2、3日はさすがに尻の穴が痛かったですが、また私は彼のペニスを欲しがっています。