先週の土曜の夜、掲示板に性処理奴隷を希望する10代の学生の投稿があった。
その日俺は現場から上がったばかりだったが、シャワーも浴びずに学生に会いに行った。
人気どころか何の建物も無いただのあぜ道に学生は立っていた。
学生は色白で細身の中性的な顔立ち。
まさに典型的のドMってやつだ。
俺は車を止めれそうな適当な場所に車を置き、学生が案内する小さな小屋に歩いて行った。
小屋に着くと学生は全裸になり、俺の目の前に跪いて
「なんでも命令してください」と言ってきた。
俺はまず足の指を舐めさせた。
小屋の中に置いてあったビールケースを椅子にして、一日中履いた臭い靴下を脱ぎ、学生の鼻先へ足を伸ばし「舐めろ。」と。
学生は無言で頷いた後、足の指にむしゃぶりついた。
1本1本丁寧に指の間に舌を入れ学生は舐めた。
両足が終わると、今度はケツの穴を舐めさせた。
俺はニッカを脱いで学生にケツを突き出し毛むくじゃらの肛門を舐めさせてやった。
途中、俺は学生にケツの穴の味を問いただすと学生は「臭くて苦くて美味しいです」と両手でケツを広げ舌をケツの中に突っ込んできた。
それからある程度、俺が満足するまでケツを舐めさせた後は残すところはフェラのみ。
俺は再度ビールケースに座り煙草に火をつけ学生に
「手を使わずにしゃぶれ!」と命令した。
学生は犬のように四つばいになり俺の股間に顔を埋めた。
そして更に犬のようにペロペロとチンポや玉袋、足のつけ根などを舐め始めた。
ムクムクと大きくなる俺のチンポはスッポリと被った皮の隙間から亀頭が這い出てきた。
学生は先っぽをチロチロと舌先で舐め、俺のチンポがビクっと反応したと同時に一気に根元まで口に含んだ。
口の中でレロレロと学生は舌を動かし、唇と舌で器用に皮を剥いた。
皮が完全に剥けると俺は今日一の快感に襲われた。
しかしその反面、学生は強烈な小便とチンカスの味と匂いにたまらず噎せ返っていた。
だが、学生はそれでもチンポを口から離さなかった。
それどころかストロークも激しさを増し、ジュポジュポ大きな音を立ててしゃぶりついてきた。
先っぽに唇を押し当て、一気に根元まで。
そんな行為を連続で激しくされた日には俺もたまらず限界がきて「イクぞ!飲めよ!」と言い学生の頭を押さえ腰を突き上げてやった。
ビュビュッと学生の喉奥に発射してやると、学生は俺の射精に合わせ身体を身震いさせていた。
全て出し切ると俺はゆっくり学生の口からチンポを引き抜いた。
そしてスッキラした俺は身支度を整え、学生と小屋から出たんだが、車までの帰り道。
小便がしたくなった俺は立ち止まり、学生に再び跪かせてチンポを咥えさせた。
そして少しずつ学生の口に小便を注いだ。
ゴクッ・・ゴクッ・・と学生は喉を鳴らしながら小便を胃へと流し込んだ。
学生は全て飲むと「ごちそうさまでした。」と言い
最後にチンポにキスをしてきた。
来週もまた会う約束をしているので、今度は何をしてやろうか楽しみだ。