過去の話です。
おれ当時32歳既婚の男。もともとバイで男性経験は何人かとあります。
とある掲示板からやりとりした年下くんとの体験です。
地元近くで探していたのでなかなか年の近い良い相手と出会えず、年齢は問わずで募集をかけました。
募集内容は軽めに。場所もないので、適当ないい場所で・・・と書き込み。
すると、20歳の大学生からメールがあり、徒歩でもなんとか会える距離だったので、
とりあえず地元のやや大きな公園で会うことに。
みためは普通の、割とかっこいい感じの男の子でしたが、警戒しているのかしゃべりかけても小さくうなずくくらい。
軽くという募集だったので、俺が彼のちんぽをしゃぶることにしました。
公園の木陰でズボンを下ろさせると、ギンギンのちんぽ♪16,7cmくらいでややデカメ。
それをみて興奮したのでこちらもズボンをおろして下半身露出でフェラをはじめました。
ひと気はないですが、やはり「公園」だったので、わりと急ぎ目で、こちらが一方的にフェラ。
しゃぶってる間、男の子が「きもちいい・・・」とちいさな声を漏らし始めました。
数分して「そろそろ・・・」というので、「だしちゃっていいよ」と伝えると、そのまま口の中で果てました。
精子を飲み込んで、その日は別れました。
それから彼とは何度かあったのですが、反応がかわいらしく、しゃぶりがいのあるちんぽを何度もしゃぶっているうちに、
気づいたらその男の子(のちんぽ?)に恋をしたような気分になっていることにきづきました。
いつかほってもらえればな、とおもいつつも場所がないので、公園フェラのみの関係でしたが、
あるとき思い切って「ほってみない??」とメールでこちらから誘いをかけてみました。
すると彼から「掘りたいです」と返答が!
その日の夜、彼に掘られる約束をして、準備をドキドキしながら公園に向かいました。
さすがにこの木陰で掘られるのは時間的にも長いし、だれかがくるかもしれないとビビって、
その公園から少し離れた先の公園のトイレに入りました。
しかし問題が・・。そこのトイレがちょうど紙切れでした。どうしようとおもっていたら、男の子が女子トイレの方をみて、
こっちでしよう、と言って来ました。
公園のトイレで掘られるのが初めてで、しかも女子トイレ・・・それが妙に興奮し、変態な気持ちになってきました。
彼が、するまえにオシッコを・・・と言ったのですが、変態な気分のおれは、そのオシッコも味わいたいと思い、飲ませてとお願いしました。
いいですよ、といってくれたので、とりあえず女子トイレの個室で待機してもらい、
自分は男子トイレの個室で全裸になり、アナルプラグをぬいてローションをすこしいれて用意し、
そのまま個室をでて、女子トイレに移動しました。
トイレの入り口に衝立があるので、正面からは見づらいのですが、
トイレの建物を横からみると、トイレ自体も明るくて、全裸の男が女子トイレに入るのがおそらくはっきりとみえるため、
人がほとんど来ないとはいえ、かなり興奮と緊張でした。
女子トイレの個室をトントンと叩き、中にはいると、下半身ギンギンの彼が待っていました。
準備してくると言っただけなので、全裸で入ってくるとは思ってなかったとのことで、びっくりしていましたが、
おかまいなしでさっそくフェラ♪
興奮がたかまっていたのでいつも以上にちんぽが美味しく感じました。
おしっこをがまんしてもらっていたので、口の中におしっこを出してもらい、
飲みきれなかった分は顔と体にかけてもらいました。
いよいよ入れるとなったとき、彼が驚くことを僕にいってきました。
「ゴム、なしでもいいですか?」
生でしたいの?ときくと、ちんぽを握りながらコクっとうなずきました。
こんな若い子に生で掘ってもらえるなんてと、俺は正直すごいうれしかったのですが、
カッコつけてあまりはしゃいだ表情は出さないようにしながら、
「特別にいいよ♪けど条件があるよ」
彼は「なんですか??」と聞き返したので、
「生で掘ってもいいけど、その代わりかならず種付けする事♪」
かれはウンウンとうなずいて、俺の尻を触ってきました。
夜中に公園の女子トイレに入って、全裸で12歳も年下の子のちんぽをフェラ、
オシッコまで飲んで体中にもかけられ、いまから種付け・・・
いままでに経験の無い興奮度でした。
彼の生ちんぽにローションを塗り、アナルに誘導すると、
いつもよりもなぜかすんなりとアナルがちんぽを受け入れました。
バックの体勢で生掘りされて、女子トイレだと思うと、
まるで女になったような気分になり、女のような喘ぎ方をさせられてしまいました。
「アンッ!アンッ!ウゥッ…ハッ、ハッ…アアァンッ!!」
掘られている間、ちんぽを握られ、
「アァンッ!!ちんぽ握らないでぇっ!!イ、イッちゃうから・・・」
「乳首、つまんでぇッ!!」
後ろから掘られながら乳首も責めてもらい、キスをしながら交わい続けました。
彼が「そろそろいきそう」というので、
「奥に出して・・・元気な種ちょうだい、お願い・・・!」
と女になった気分で懇願しました。
「イク、イクッ・・・!」
しばらくアナルに種をうけた感触を味わった後、ユックリちんぽが引き抜かれました。
俺はイッてないので、まだそのちんぽがいとおしく、先ほど俺のアナルを掘っていたその生チンポを、
そのままフェラしてきれいにしてあげました。
その日はそこで、今日はありがとう、といい、彼から先にトイレから出てもらいました。
興奮が冷めなかった俺は、そこでアナルに指をいれてかき回しながら、
女子トイレでオナニーをしました。
その後、彼と彼のちんぽの事がしばらく忘れられなくなり、たまにメールしては彼に便器代わりのようにつかってもらう関係になりました。
生掘り、種付けだけでなく、小便浣腸も受け止めたり、
最初に出会った公園の木陰で全裸で掘られたり、女子トイレの入り口から半分体をだして、入り口前の衝立に手を突いて全裸で掘られたり、
カツラと化粧とガーターストッキングを履いて、女装して公園を散歩をしながらセックスしたり、
首輪とアナル尻尾をつけて全裸犬散歩させてもらったり・・・。
いろいろと変態的な行為に挑戦しました。
彼とは本格的に付き合うということはありませんでしたが、
夜中の公園での女子トイレセックスや変態セックスデートはとても楽しかったです。