中3の時に母が雇っていた大学生の家庭教師に俺は初フェラを体験させてもらった。
初めはよそよそしかった家庭教師だったが、慣れてくると勉強よりも性についての話ばかりしてきた。
俺も俺で思春期もあってか性の話に興味津々。
家庭教師は女の性器の形やSEXのやり方まで事細かく説明してくれた。
ある日の事。
家庭教師はポータブルデッキと無修正のエロDVDを持ってきた。
そして、そのDVDを二人で観ながら家庭教師は女体に関する事を更に詳しく教えてくれた。
そのうち、年頃の俺は当たり前のように勃起をした。
もちろんオナニーの経験ならある。
欲を言えば、家庭教師が居なければその場でオナニーしたかった。
そしてDVDの内容がフェラの場面になった時だった。
家庭教師は突然「口なら男も女も変わらないと思わない?」と言ってきた。
俺は経験も無くよく分からなかったが普通に考えて
「そうですね・・」と返事をした。
すると家庭教師は俺の股間に触れてきて「チョット見せてみなよ!」と少々強引にズボンとパンツを脱がせてきた。
ピンッと勃起したチンコが家庭教師に見られた時、俺は恥ずかしくて言葉も出なかった。
そんな俺の表情を伺いながら家庭教師は「カワイイね~」と言い、俺のチンコをゆっくり扱き始めた。
初めて他人の手で扱かれる感触はたまらなく気持ち良かった。
俺はDVDへの興奮もあって、見事に三擦り半でイッテしまった。
床や家庭教師の手、衣類にまで飛び散るザーメンに俺は死ぬほど恥ずかしかった。
しかし家庭教師はそんな事を意にもせずに、イッタばかりのザーメンでドロドロに汚れた俺のチンコをパクッと!
その舌の感触に俺のチンコは再び勃起してしまい、二度目の発射。
家庭教師はザーメンを口で全部受け止めると、チンコを綺麗に舐めとり、最初に出した衣類に付いたザーメンも吸い取ってくれた。
その日はそれで終わったけど、その日からは家庭教師が来るたび俺はフェラしてもらった。
こちらから何かをする事はなかったが、家庭教師は俺が出した後、ザーメンを口に溜ながらオナニーをしていた。