僕は既婚ですが、嫁と喧嘩をした夜は独りで車でアテもなくドライブをしている。
最近 西成を走っていると銭湯が目に入り ふと入ってしまった。深夜近いので人は
少なかったが、4人程居ました。でも その4人は刺青が体中に入った 怖い人達でした。
僕は出来るだけ見ないようにして 体を洗って湯船に入った。すると4人のうちの一人が
僕に近づいて来て 兄ちゃん俺達が そんなに珍しいか?と聞いてきた。僕は怖くて何も
言えないので 首を横に振るので精一杯でした。すると もしかしてこれか?とその人が
湯船に入っている僕の顔の前に股間を見せてきた。僕が黙っていると僕の頭を掴んで
その人のチンポで顔を叩いてきました。僕は怖かったのですが、Mっけがあったので
その人のチンポを口に含んでしまった。でも嫌な気持ちでは無く怖かったが 気がつくと
しゃぶっていました。その人のチンポも 僕の口の中で段々と大きくなり 僕は怒らせない
様にしゃぶり続けた。するとその人が仲間の人の名前を呼び残りの3人も集まって来た。僕は
ヤバイ!と思っていると もう一人の人が僕の隣に入ってきて 僕の股間を触り 兄貴コイツ
ビンビンです。と伝えた。僕は怖かったのですが、何故か体は興奮していました。一人が見張り
もう一人は その人の横に座り 気がつけば僕は二人のチンポを交互にフェラしていました。
最初の人が黙って いきなり僕の口にイキマシタが、こぼすなよ! と言われ 僕は
全て飲み込み もう1人の人も僕の口に出し 僕の横に入っている人に湯船の中で扱かれて僕も
お湯の中でイってしまった。僕の物が浮いて来たので キッたねーな!飲め!と言われ仕方なく
お湯と一緒に飲んでしまった。結局4人の精子と自分の精子を飲んでしまった。その4人は
お疲れさん! また宜しく!と さっさと帰って行きました。僕はその事があってから 忘れら
れません。その日から自分の中の何かが弾けて 思い出しながら嫁とHをする変態になりました。
時々その銭湯に行きますが、その人達とは会えません!また会ってイジメられたい自分に興奮する
様になりました。ああまた会いたいです。