連休にセフレのタチ2人と池袋で会った。
ラブホの部屋で服を脱ぐと2人ともマラは
ビンビンに45度上に勃ってた。
3人とも40代で体力も充分だ。風呂場で2人は
マラを、俺はケツマンコを洗った。ベッドでは
早速2人のマラをしゃぶり始めた。俺はマンコが
よく見えるような体勢で音を出しながら激しく
しゃぶった。2人のタチはケツマンコに指を入れ
ながら目を瞑って俺にしゃぶられている。
いよいよSEXには入った。タチは18cmと15cm。
其の日は18cmから嵌めてもらうことにした。
正常位で脚を大きく拡げゆっくり嵌めてもらう。
もう一人のマラをしゃぶりながらピストンを味わう。
段々動きが早くなりバックに体位を変えて激しく
掘ってもらう。マンコがトロトロになってきた。
もう一人のタチが、マラが激しく動いているマンコ
に指を2本、3本入れてきた。早く自分も掘りたいらしい。
タチが変わって掘り始めた。マンコは充分トロトロ
なっているので、バツク、正常位 騎上位、とマンコ
にパンパンと音を立てながら嵌めている。
「マンコ気持ちいい?」
「いいよ。女のマンコより気持ちいい」
俺も気持ちよくなってきた。
「2本入れようか」タチの一人が言い俺が跨って
下からマラが入ってるマンコにバツクからでかマラ
が入ってきた。「一寸嫌だな」。2本はいってる
マンコは拡がり過ぎてるんじゃないか。
18cmタチに「もうフィニッシュへいこうか」
正常位から屈曲位で激しく嵌めてもらい漸く
射精したようだった。もう一人のタチもマンコを
激しく掘り射精した。この後すこし休憩を取り
更に昂奮した2回戦へ入っていった。