先月、2年振りに会った大学時代の友人と飲んだんですが、最終に間に合わなかった俺は友人の自宅に泊めてもらった。
その友人には年の離れた高校2年生の妹がいるのだが
、読モとかやってるチョー可愛い子で、大学当時から俺はずっとお近づきになりたいと思っていた。
しかし、俺が友人のお宅へお邪魔したのは深夜。
妹おろか友人の両親までもがすでに就寝していた。
それには少し残念な気がしたが、気を取り直して友人の部屋で飲み直し。
どれくらい飲んだのだろう?
気がついたら俺は酔いに乗じて友人に妹をイタズラさせと絡んでいた。
すると友人が『それは無理けど、下着だけでいいなら持ってこようか?』と意外なことを言ってきた。
それで俺は『下着でもいいからくれ!』と言うと
友人は本当に洗濯前の下着を持ってきた。
水玉模様のパンツはいかにも妹らしい可愛げのある下着で、マンコが当たる股間部分は少し汚れた跡があった。
俺は下着を手にした瞬間、すごく興奮し友人の前にもかかわらず鼻をつけ匂いを嗅いでしまった。
甘い匂いに混じり少しアンモニア臭がして、それが俺にはたまらなかった。
そして、俺はすぐさま勃起。
抑えようのないこの興奮で無性にオナりたくなった俺は、友人にトイレを貸せと言うと
『ここでシテもいいよ』と友人が言ってきた。
俺は少し恥ずかしかったが、友人のお言葉に甘えベットに横になり、妹の下着の匂いを嗅ぎながらオナニーをした。
しかし、なにぶん友人が近くに居るため、照れもあってかなかなか射精にまでには至らなかった。
そこで俺はやはりトイレを借りようと諦めた時
友人が『気が散るなら暗くするよ』と言って部屋の電気を消した。
そして部屋が真っ暗闇になったので、俺はこれで気兼ねなくオナれるなと思った瞬間。
俺のチンポにヌルッと生温かい感触を感じた。
それには俺も一瞬驚いたが、瞬時で友人にチンポを咥えられたのに気がついた。
俺は昔から友人がソッチの気があるんじゃないかと薄々は感じていたからだ。
友人は暗闇の中、俺のチンポを風俗負けのテクでしゃぶってくれた。
俺は気持ち良すぎて抵抗などする気はさらさらない。
むしろもっと激しくしゃぶって欲しかった。
俺は妹をクンニする想像をしながら友人のフェラを受けた。
興奮とフェラテクにあっという間に射精感が訪れた俺は友人に何も伝えず思い切り口内に発射してやった。
友人は俺の精子がかなり大量だったらしく少し噎せていたが、チンポから口を離さず最後の一滴まで吸い付いた後、暗闇から『ゴキュ・・』と口の中のモノを飲み込む音が聞こえてきた。
少しして友人は部屋の電気をつけた。
俺は恥ずかしいのと嫌悪感に襲われたが、友人はそんな俺を察し『無理矢理でごめんね・・』と自分のせいにして謝ってきた。
そんな友人に俺も悪い気がしてしまい
『全然、気持ち良かったよ。もっとシテ欲しいよ』と言うと、友人がすごく喜び
『ホント?またシテいいの』と再度部屋の明かりを消し咥えてきた。
友人の二回目のフェラは先ほどよりも過激だった。
俺のズボンとパンツを脱がすと、風呂も入ってない汚れた俺の足の指からケツの穴までも舐めまくってきた
それには俺も気持ち良くてもうどうなっても良いとさえ思ってしまい女みたいに喘ぎまくった。
結局、その夜は友人に3回ヌイてもらい、朝方の帰り際、匂いだけではもの足らなかった俺がしゃぶりつくしてビショビショになってしまった妹の下着を返し帰路についた。
それ以来、たまに友人と連絡を取り合い週に一度は身体中を舐め回してもらっている。
ケツとかには興味ないし、いたってノーマルな俺だが友人がしてくれる気持ち良さにはハマってしまった。