中学の時にスポーツサークルのカイ君と遊んでいた時のことです。
当時、中3だった自分は仲間内から手に入れたAVやエロ本でサルのように毎日オナニーして過ごしていた、その日は洋物のエロ本眺めながらチンポ弄りながら過ごしていたら、後輩のカイ君がウチに遊びに来た。
予定外の訪問だったけど、まぁいいっかなーと彼を家に上げて部屋でしばらくゲームで遊んでいるうちにオナニーの途中だった事を思い出してムラムラしてきたし、そろそろカイにもエロ本の一冊ぐらいやるかなー?
という考えも有ったので、カイに好きな本見ていいよーとコレクションの内容を渡してみた。
そうすると、一生懸命食い入るように眺めながら履いている短パンを膨らませている姿をみて、ちょっと興奮
イタズラしたくなったので、後ろから短パンの膨らんだ部分を撫でてあげたら、「くすぐったい..いやだよう..」と言いながらも息を荒くするカイ
結構かわいい感じに喘いできたので短パン、下着を一気に脱がして先端から汁を流しながら反り返ったチンポをしごいてやった。荒い息づかいの中に「うっ..くっ..」と喘いでいるカイ、自分がする時のようにゆっくりと亀頭メインに攻めていたら、感じているのか自分から腰を振るように責めを受けるカイ、しばらくしたら仰け反りながら精液を発射し、ぜぇぜぇと息を吐きながら自分に寄りかかってきた姿に欲情し始めた自分がいた。