先日東京に出張で来た時のこと。
泊まったホテルで暇だったのでネット見てたら、泊まってるビジネスホテルのすぐ隣が発展公園になっていると知った。
過去数回だが同性との経験があるので興味を持ったが、経験したのはもう何年も前の話。今は女房子供がいる身なので葛藤はあったものの眠れないから散歩という名目で深夜の公園に向かってみた。
ネット情報ではどうやら某築山がスポットらしく園内の案内図で場所を確認して行ってみることに。
階段を上がると幾つかベンチがあって、その一つに同世代くらいの男性が座っていた。
俺は少し離れたベンチに腰掛けると、向こうもこっちを気にしている様子。
なんとも言えない緊張感と興奮でハーフパンツの中では愚息がむっくりと起き上がっていた。
生地の薄いハーフパンツで下着も着けていないので、膨らみは明らかに見てとれる。
立ち上がり体を伸ばす振りをして腰を突き出すと、ベンチに座った男性は俺の股間に釘付けだった。
そして案の定、彼の方から俺に近づいてきて横に立つと無言のまま膨らんだ股間に手を当ててきた。
すぐに下着を履いていないのが分かったようで、ハーフパンツを下ろしてお尻を撫でながら愚息を扱いてきた。
お尻に回された手は割れ目から穴まで達して、指先で穴の周りを解すように撫でてくる。
ベンチに手を付くと彼はしゃがんで穴に舌先を差し入れてきた。唾液まみれの尻穴は彼の指をすぐに飲み込み、指で弄られながら愚息は彼の口の中へ。
再び俺を後ろ向きにすると、彼もズボンを下ろしてガチガチに勃起したモノを尻に押し当ててきたので、慌てて阻止。
すると彼はポケットからゴムを取りだし俺に見せた。
頷くと彼は自らそれを装着し、再び割れ目にモノを押し付けて、やや強引に押し込んできた。
一瞬痛みが走るものの緩んだ尻穴はしばらく腰を使われると腸液を垂れ流して彼を向かいいれた。
上着の下に手を入れられ乳首をいじられながら貫かれ、いけないと思いつつ妻では得られない快感に身体を委ねた俺がいた。
やがて彼の動きも激しくなり、俺の中で痙攣するように躍動するとようやく尻穴からモノを抜き出した。
見せつけるようにゴムを外し、中のものを地面に撒き散らし、ゴムはティッシュに包んでポケットにしまうと軽く肩を叩いて彼は去っていった。
まだ震える足でベンチに腰掛け、しばらく待ったが他には人は来そうになかったので、そのベンチでさっきのことを思い出しながら一人で果てた。