初めてスタメンで出場する試合に備えて体を鍛えるために、夜の公園でランニングしていました。夜は涼しいし、人も少ないので走りやすいんです。ある晩のランニングの途中、夜10時ごろでしょうか、おしっこしたくなってトイレに入ると、障害者トイレから呻き声と、便器か何かが軋む音が聞こえます。僕は体調が悪い人でもいるのか思ってので大丈夫ですか?と声をかけました。今考えれば何をしていたのか想像はついたはずなんですが、その呻き声が本当に苦しそうだったので、中でゲイがセックスしているなんて、全く思い浮かびませんでした。
僕が声をかけると声と軋む音はとまり、ドアがウィーンとあいて、そこには下半身が裸のおじさんが立っていました。声をあげる暇もなく、腕を掴まれ、個室に連れ込まれます。中には両足を便座わきの手すりに縛り付けられてお尻の穴が丸見えになっている青年と、その青年にちんこをしゃぶらせているおじさんの2人がいました。2人のおじさんが1人の青年を犯していたのです。青年は僕と同じか一回り年上で、必死におじさんのちんこを咥え込んでいました。お尻の穴はちんこを入れられていたのか広がっていて、テカテカと光っています。このままでは僕も犯されると、身の危険を感じた僕はおじさんの手を振りほどき、個室から逃げ出しました。後ろからおじさんが追いかけてきます。足の速さにはフォワードとした自信があったのに、あまりの恐怖で足がもつれ、転倒。やむなくおじさんに捕まってしまいました。おじさんは僕のお腹に馬乗りになり、両手を押さえつけると、ディープキスしてきました。グチュグチュと僕の口の中に唾を流し込んできて、あまりの量に口の端からおじさんの唾が溢れます。